ふりーだむ劇場

2009年9月24日 (木)

第八幕 夏休みが終わって・・・の巻

 

ユ:「久々だねー」

裕:「そーですねー」

ユ:「またそのやる気のなさそうな相手を不快にさせる返事」

裕:「べっつにー」

ユ:「『別に』って結構相手に良い印象ないよ」

裕:「なんか前にも似たような話題あったよな」

ユ:「わすれた」

裕:「まぁいいよ」

ユ:「夏休み長かったけどあっという間だったね」

裕:「今思えばそうだな。まる二ヶ月だもんな」

ユ:「でもほとんどバイトだったよね」

裕:「スタンドだけじゃなく、マックもやり始めたし、しかもマックからも『この日出てくれない?』のオンパレだったもんな。スタンドもマックも人使い荒い」

ユ:「愚痴りだしたな。愚痴ばっか書いてたらフリーダムを見る人いなくなるよー」

裕:「こんだけ更新してないないんだ。見る奴なんか少ないさ」

ユ:「いつになくマイナス思考ですね」

裕:「今思えばもっと遊びたかったな~」

ユ:「本当にバイトだらけだったもんね。まぁこんな生活も“なし”じゃないよ」

裕:「まぁな。将来もし普通に就職したとして、働き詰めでもへこたれないだろうな」

ユ:「実に親譲りですね」

裕:「な。親父も高校時代からずっと働いているもんな。でもあいつ最高の掛け持ち数3つか4つだろ?」

裕:「考えられないよな」

ユ:「ほら、派遣のバイト入れたら数並ぶよ」

裕:「その派遣のバイトは期間限定みたいなもんでしょ。カウントしない」

ユ:「ですよね~」

裕:「とりあえず話題変えるけど来月適当にバイト連休取って大学さぼって一人旅でもしたいな~」

ユ:「自転車で?」

裕:「そうそう自転車で・・・・いや、もうそれしないって前に言ったろ」

ユ:「そうだっけ?」

裕:「ああ」

ユ:「じゃー次は『超自転車迷子伝説』ってタイトルにすればいいじゃん」

裕:「何そのアニメとかの続編でありそうなタイトルの付け加え」

ユ:「でもやるならあのチャリじゃ嫌だよねー」

裕:「いやいや、あのチャリだからこそやる意味があるんでしょ」

ユ:「えーだってなんかカッコイイ高い自転車欲しいじゃん」

裕:「免許取ってバイク買うからいりません。っか旅は普通に電車で行きたい」

ユ:「ならスケボー持っていこうよ。現地での移動手段に」

裕:「スケボーは引っ越しの時に捨てたしもうだいぶ乗ってないからできないでしょ。っかキックボードとかの方が楽でしょ。それにもう恥ずかしくて移動手段なんかでは俺は乗れません」

ユ:「なら歩きだね」

裕:「初めからそのつもりだっつーの・・・」

ユ:「まぁでもとりあえず明日も朝からマックだしさー寝ようよ」

裕:「そうだね・・・。大学も明日からだし」

ユ&裕「そういうことでじゃ、また」

 

 あとがき

 夏休み・・・色々と計画的にやるという俺のプランがバイトのおかげで完全につぶれた・・・。

 なんか毎年こんな流れだよな・・・

 とりあえず本当に連休取ってプラプラしたいです。

 

 

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2009年7月22日 (水)

第七幕 グチグチグチ・・・の巻

裕:「もうここまでくれば何もする気ないよね」

ユ:「自業自得だろ」

裕:「だって眠かったんだもん。しょうがないじゃん」

ユ:「だからそうなった原因を自分から作ってるんだから自業自得だろ」

裕:「でもバイトあってもなくても結果は同じだと思うよ」

ユ:「それが否定できないから嫌なんだ・・・」

裕:「さー今夜は徹夜かまた早起きするか選べ!!」

ユ:「やる気ないって言っていたくせに。っかどっちも同じだろ!!!やらないじゃん」

裕:「ですよねー。だって今こんなことしてるんだし」

ユ:「ね。でもどうせ言い訳はあれだろ」

裕:「うん。気分転換」

ユ:「だと思ったよ」

裕:「俺は思う!!」

ユ:「何をいきなり」

裕:「よくテスト前に友達通しで『勉強した?』、『まったくやってない』などと言った会話を耳にする」

ユ:「そうだね」

裕:「ムカつかない?」

ユ:「どこが?」

裕:「だってそうじゃん。勉強しているはずなのにしてないとか嘘つくのに腹が立つじゃん」

ユ:「それは自信がない奴が言うか、そういうやってないふりをして点を取るのがカッコイイとか思っている奴が言う言葉だな」

裕:「自信がないなら『やったけど、自身がないなー』でいいじゃんか。

ユ:「みんなが『やってない』っていうから合わせてそう言ってるんじゃね?」

裕:「ふーん。まぁ後者の意見はどうでもいいや」

ユ:「なんでさ」

裕:「だって本人がそうやってカッコイイと思ってるならいいじゃん。それも自己満足みたいなものさ」

ユ:「またその言葉で片付けるのですね

裕:「そうです。まぁとりあえず中には俺みたいに本気で何もしていない奴もいるから失礼だぞ!(俺に)と、言いたいだけだ(苦笑)」

ユ:「おいおい・・・」

裕:「そういえば日食が見れるんでしょ?」

ユ:「話題が一気に変わりやがった・・・。そうみたいだね。晴れればだけど」

裕:「ふーん興味あるけどたぶんテスト中で見れないな・・」

ユ:「それは残念だね」

裕:「ね。っか眠くなってきた」

ユ:「またか・・・」

裕:「疲れてんだよ!!」

ユ:「これ以上やってもグダグダになるだけだしな」

裕:「おやすみなさい」

ユ:「あっ、こら、ちょっと待て・・・・・じゃ」

 

 あとがき

 

 テスト前なのでグチが言いたかっただけですw

 でも本気で眠いのでこのへんで勘弁

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2009年7月 6日 (月)

第六幕 もうすぐ夏休みか・・・の巻

裕:「なんかさー俺個人としてハルヒの再放送するのは構わないんだけど、その再放送の中で新エピソードを普通に入れていくってのスッゲーやめてほしいわけよわかる?」

ユ:「まぁわからなくもないけど、課題は?」

裕:「いいから聞け。第二期第二期と散々騒がれ、揚句の果てには第二期は中止だろ、そんでもって新アニメーションとしてどうのこうのといろんなアニメ雑誌で騒がれて、それでもやらなかった。んで、いきなり再放送じゃん。再放送だけだと思っていた僕にとってはそれはとてもとても不親切と言うか、そんな感じなわけよ」

ユ:「なるほどね。最近それ関連をネットでみたりしないし、そういった雑誌もあまり読まないから情報が入ってこないってことでしょ?」

裕:「そういうこと」

ユ:「っかあれってやっぱり時系列準に放送しているの?」

裕:「見てないから知らない」

ユ:「DVDはどうなるのかな?」

裕:「知らない」

ユ:「っかエースのマンガ小説に追いつくよね?」

裕:「新巻はいつのでるやら・・・」

ユ:「フルメタもまだ出てないよね」

裕:「じゃん」

ユ:「でもその他の買っている小説はどんどん続巻出てるよね?」

裕:「欲しいけど金がまわらん」

ユ:「今月もう1万もうないしね~」

裕:「無駄遣いはあまりしてないんだけどな」

ユ:「しょうがないよ。ケータイ代と通学費で半分以上持っていかれるんだもん」

裕:「先月あまりバイト入れなかったからなー」

ユ:「今月は稼ぎたいよねー」

裕:「夏休みはおもいっきり遊びたい」

ユ:「いいねー。今年の夏こそはなにかと計画的にやりたいね」

裕:「それ言ってるの今年で何回目?」

ユ:「5回目くらい?」

裕:「6回だ。でも今年は夏休みの宿題ないし(たぶん)それに9月の半ばくらいまで休みじゃん。だから本当にきちっと計画経ててやりたいよな」

ユ:「やっぱり計画立てるときがなんだかんだで一番ワクワクするよな」

裕:「今年の夏は本当に忙しくなりそうだなー」

ユ:「ねー。バイトに勉強に身体鍛えて・・・・って、うぉい!!裕喜いつになったらまた鍛え始めるんだよ!!最近のおまえたるみすぎて身体までたるんできたぞ!!」

裕:「ねー。せっかく付きはじめた筋肉がまた脂肪へと変わっていく。だってやる気おきないんだもん」

ユ:「なんでだよ!夢じゃないのかよ!!」

裕:「なりたいよ。夢だよ!危機感超あるよ。でも・・・なんだろ?よくわかんない。とりあえず大学思った以上にハードだからそっちに回らない」

ユ:「6月中に体重落とすとか言っておいてほとんど変化ないじゃん。っか増えた?」

裕:「最近体重計なんて乗ってないから知らん。でも去年の今頃ま今より全然体重はあった。焦ることない」

ユ:「それがダメなんでしょ!減るまでに時間が掛かんだから!一度減りだしたらあとはそのまま勢いに乗ればいいけど、一度減らすまでに時間が掛かるの!!ものすごく出遅れなんだからな!!」

裕:「わかってるよ。でも課題とテストがさー」

ユ:「っか課題やろうぜ!!」

裕:「息抜き欲しいじゃん。気分転換だよ、気分転換」

ユ:「そういってどんどん違う方向に行くんだろー。まぁでも明日の分は一応終わらせたのか。っか明後日明々後日の課題全部手書きだろ。平気なのかよ!」

裕:「なんとかなるって。なるようになる。今までもそうだった。これからもそうだったらいいのになー」

ユ:「願望!?」

裕:「メチャクチャ甘ったれた贅沢な意見だけどさ、ほんと、自分から行きたいなんて思ったわけじゃないからやっぱりやる気がないよな」

ユ:「うーん・・・まぁ・・・。失礼だけどな」

裕:「親の勝手で嫌々通わされている小学校くらいの習い事みたいな感じ?」

ユ:「あったねー。超反抗してそれ辞めてからちょっと僕不真面目になったんじゃね?」

裕:「毎日遊びほうけてたからね。コレじゃ不味いなと小学生なりに自覚したころにはもう遅かった」

ユ:「っか小6の時の学級崩壊が一番あれだったんじゃね?」

裕:「その前の5年の時も自由でやりたいほうだいだったじゃん」

ユ:「今思うとあれすごいよね。よくあんなことやってたな俺たちとか思うもん」

裕:「逆に子どもだからできるんじゃね?」

ユ:「ありえますね」

裕:「っか話戻そう。キリガない」

ユ:「どんな話したってキリガないよ」

裕:「わかってます」

ユ:「なら言うな」

裕:「いいじゃん言わせろよ。でもあれだよな。結局なんだかんだでやらないといけないんだから」

ユ:「あーだこうだでうだうだ言ってないでとにかく頑張んなきゃいけねーんだべ」

裕:「とりあえず近いうちにやるべきことを色々と細かくまとめて一度きちんと整理しようぜ」

ユ:「そうだな。本当に計画意的にやっていかないと今度ばかりは厳しいかもしれないな」

裕:「適当に大学生だけやってるなら別だったのにな」

ユ:「ああ。でも今年こそが本当に最後の夏休みになるように頑張らないとな!」

裕:「肯定だ。去年は最後の夏休みだと思って色々と腹括っていたが・・・」

ユ:「とにかくやるぞ!」

裕:「おう!」

裕&ユ:「じゃ」

 

 

 あとがき

 

 なんでしょうねこのふりーだむ劇場は自分を客観的に見たり、こんな形で今の自分の現状を把握して再度自分にやる気を起こさせるとかそんな感じの奴です。

 もうすぐ夏休みですね。

 マンガとかゲームでも夏休みのシーンとか見ると、たいていそういう奴らは中高生なので、俺ももう一度中高生やってみたいなーって気にもなります。

 大学生の夏休みってなんか面白みはない気がする。

 まぁそれは僕がまだまだ思考が子どもなだけで小学生のような夏休みを送りたいけですよ。

 とにかくはしゃぎたいんですね。

 っかはしゃご。

 決めた。

 中坊の時並みにはしゃごうと一人で盛り上がっても、たぶんあの時一緒にはしゃいだメンバーはもうそんなことやりたくないと最近つれないので無理でしょうけど、できる限りのツレとは久々に遊びたいもんです。

 まぁいいや。

 今は自分の目の前にあることから片っ端から片付けます。

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2009年7月 5日 (日)

第伍幕 あいつが見ている!?・・・の巻

裕:「何っ!?あいつが見てるだと・・・」

ユ:「確信はないけど、かもしれないってこと」

裕:「うーん・・・なんか嫌だけど、仕方がないな」

ユ:「そうだね」

裕:「『お兄ちゃんのブログってなんてブログ?』」

ユ:「フリーダム」

裕:「『ココログだっけ?』」

ユ:「うん」

裕:「『ハンドルネームは昔からユーキって使うこと多かったよね』」

ユ:「そうだね」

裕:「『今検索してみてよ』

ユ:「フリーダム ココログ ユーキ」

裕:「出たw」

ユ:「こんな流れじゃ確実に見てるよあいつ」

裕:「別に見られて困るようなこと書いてないからよくね?」

ユ:「でもあのガキはキレると思うよ。『ブログでこんなこと書くな』って」

裕:「前々から言ってるじゃん。っか本人にもお前のことブログで書いてるしって言ってあるじゃん」

ユ:「だからって、本当にあれこれ書いてあるんだから見たらキレるんじゃないのって言ってるの」

裕:「別にかまいやしねーよ。あいつだって俺のことベラベラしゃべってっと思うしよ」

ユ:「可能性はあるけど、逆にしゃべってないかもよ」

裕:「なんでさ」

ユ:「恥ずかしいから。こんな兄で」

裕:「なるほど~。ありえるべ」

ユ:「でも家族に日記見られるのって一番恥ずかしくない?」

裕:「確かに恥ずかしいけど、本当に見られたくのない日記ならこうやって公開しねーべ」

ユ:「確かに」

裕:「それにこの日記は99%事実なんだから。間違ったこと書いてないし」

ユ:「1%はなんだよ」

裕:「ほら、俺の勘違いとかちょっとした間違えみたいのは多少あるじゃん」

ユ:「なるほど」

裕:「だから5%くらい違ってても」

ユ:「増えてるぞ!!!」

裕:「気のせいだよ」

ユ:「んなわけあるかい!ページスクロールしなくても確認できるべ!!」

裕:「そんな正確になんてわからないだろ。とりあえずほとんどが事実で俺個人としては嘘は書いてないんだから別にいいべ。嘘はつくけど、嘘は書かない。嘘を書くのはあの日だけだ」

ユ:「その言い方やめよ」

裕:「なんで?」

ユ:「もういいです。っか嘘は書かなくても嘘は吐くってなんだよ」

裕:「時には嘘を吐かなければならない時もある」

ユ:「わからなくもないけど・・・。嘘ばかり吐いていると友達なくすぞ」

裕:「俺と友達やっていたい奴だけ付いて来い!!!」

ユ:「最低だこの男・・・」

裕:「自覚している!」

ユ:「本当にもういいです・・・。いろんな意味でもういいです」

裕:「じゃーこのくらいでやめるか」

ユ:「そうだね。これ以上やってもグダグダになるだけだしさ」

裕&ユ:「じゃ」

 

 

 あとがき

 

 どうも。

 なんかマジで妹に見られているかもしれません。

 ま んなこと気にするような男じゃないので。

 見たきゃ見ろ!

 このブログは名前の通りフリーダムなんだから。

 でもマナーは守ろう!

 自由の本当の意味を知らないものは自由を語るな!と何様でもない俺が偉そうに言います。

 実に見ている人たちは不愉快な気分になりますですね。苦笑

 とりあず、この「ふりーだむ劇場」を書いている時の俺はとても変なテンションです。

 これ以上続けてもやっぱりキリがないのでもうこの辺で。

 では失礼。

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2009年7月 1日 (水)

第四幕 色々とまずい・・かな?・・・の巻

裕:「いや、もう無理」

ユ:「なにが!?」

裕:「眠い!寝る!終わり!」

ユ:「これだけ!?」

 

 

 あとがき

 時間と体力がない日々が続いています。

 自業自得な気もしますが・・・・。

 明日あたりまとめて日記を書きます。

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2009年6月24日 (水)

第参幕 サプライズw・・・の巻

裕:「やべぇーよやべぇーよ!」

ユ:「ほんとにやばいね。こんなに立て続けでこれをやるなんて」

裕:「それもあるけど、もっとやべぇーよ!」

ユ:「実は結構これ気に入っていたりするでしょ」

裕:「まぁ否定できないけど・・・っか話聞いてよ」

ユ:「ごめん。まぁやばいんだよな。あの人これからどうするんだろうね」

裕:「ね、ほんとビックリだよ。ポンがあのスタンドを辞めたらしいな」

ユ:「原因は知らないけど、俺にとっちゃーうれしい限りなんだけどね」

裕:「でも上司たちはみんな彼のこといらないいらないとか言っておきながらいざ彼が消えて相当焦っているみたいだぜ」

ユ:「後輩の話じゃそうみたいだね」

裕:「っかさ、今日それだけじゃなくってバイト行く途中で中坊に絡まれたんだよなw」

ユ:「あの集団でしょ?w」

裕:「ビックリしちゃったよ。なんか自転車4、5台でみんなニケツしてたタバコ吸ってたりでそれを横目で見てたら追いかけられてさ」

ユ:「囲まれたんだよねwww」

裕:「正直焦ったw最近のガキは一人相手にああやって群れるんだな~って」

ユ:「っか中学生に舐められる時点で終わってね?」

裕:「まぁ・・・・それはショックだよね。同じ目線っていうかさ」

ユ:「ほら、今回はあれを自転車のかごに入れたからだよ!」

裕:「高校時代に使っていた通学カバン?」

ユ:「舐められた原因がそれだと信じたいね」

裕:「でももっとビックリなのがさ、俺が『何?』って言ったら『てめぇーがこっち見てたんだろ』、『勘違いするなよ。何?自分たち見られていると思っている自意識過剰ですか?』って鼻で笑っちゃったら『てめぇの顔覚えたからな、何中だよ』の一言www」

ユ:「そんな子いるんだね」

裕:「行ってねーよって言った時の彼らのキョトンとした顔がまた面白かった」

ユ:「向こうもまさかって顔してたもんね」

裕:「その後は急いで逃げたけどな」

ユ:「中学生と問題起こしたら笑われちゃうし・・・。っか挑発に近い言葉言ったこっちも悪いんじゃない?」

裕:「まぁ・・・。でもそういうめんどくさいことは関わらないことが一番ですよ」

ユ:「そうそう。逃げるが勝ちって奴ですね」

裕:「平和が一番です」

ユ:「今日はいろんなサプライズがあったってことで」

裕:「このへんで」

裕&ユ「じゃ」

 

 あとがき

 

 ポンがスタンド辞めたことは予想外すぎる出来事でした。

 っか本当に彼はこれからどうするんだろう・・。

 まぁ関係ないからいいけどさ、あれはどこへ行っても不採用かすぐにクビって気がする・・・。

 勝手な予想だがしばらくしてまたうちのスタンドで働いている気がする。

 だって今回ので2回目らしいし。

 んで、中学生・・・だよなあれ絶対。

 たぶん中2くらいだろうなー。

 髪の毛染めている子はいなかったけど、いろんなとこにピアスしたり、すごい髪型だったり・・・ダサかった。

 正直あの身長とまだまだ幼い顔であれは背伸びしすぎというか・・・。

 誰が見ても笑うと思います。

 まぁきっとそういうことは今の時期にしかできないと思うからほどほどに。

 さて、じゃーこの辺にしておきますか。

 

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第弐幕 意識しすぎで勝手な思い込み・・・の巻

 

裕:「人間関係を壊す一番の方法は無視をすることだっ!!」

ユ:「何をいきなり・・・」

裕:「この間大学の先生が言ってた」

ユ:「人の言葉かよ!しかも絶対この間のケンカのこと引きずってるでしょ!!」

裕:「まぁそれなりに」

ユ:「実は仲直りしたいとか?」

裕:「それはない。だって本当に仲が良かったどんなにケンカしてもそんな風に思わないもん」

ユ:「確かにそうだね。昔からの付き合いの彼とは昔どんなにケンカしても絶交とかそういうのなかったし」

裕:「そうそう。かとさんも言ってただろ。そんだけの仲だったんだよって」

ユ:「まぁ・・・」

裕:「それに互いにこれでもかってくらいボロクソ言ったり言われたりだしなー」

ユ:「そうだったね」

裕:「あの人はどうかは知らないけど、俺にとっては良い経験になった」

ユ:「自分を見直す?」

裕:「そうそう」

ユ:「ふーん。っかさ、『ふりーだむ劇場』やるの早くない?」

裕:「これ書いている奴のテンションがおかしいからだろ」

ユ:「おかしいのはいつもじゃん」

裕:「否定はできないけど、何か書きたいでしょ」

ユ:「また自己満足ってヤツ?」

裕:「そう」

ユ:「あとさ、思ったんだけど『自己満足』の他に『価値観』って言葉でも最近なんでも片付けられると思っているでしょ」

裕:「確かにどっちもよく使う言葉だね。だってさだって」

ユ:「だってなんだよ」

裕:「だって本当にそうだと思うしみんな使ってるよ」

ユ:「みんなって誰だよ」

裕:「えっと・・・かとさんとか、大学の先生とか・・・あと・・・」

ユ:「たった数人しか使う人知らないのによくみんなとかオバーに言えるよな」

裕:「だってみんなそうじゃん」

ユ:「だからみんなって誰よ」

裕:「知りません」

ユ:「じゃーもう言わないほうがいいんじゃん?」

裕:「そうかな?」

ユ:「うん」

裕:「ならなるべく控えるよ」

ユ:「そうしな。んで、今日はなんでテンションおかしいの?」

裕:「いや・・・今日は親戚の人にケンカした相手と同じことを言われて・・・」

ユ:「思い出して腹立ってるのか」

裕:「違うよ。なんか考え込んじゃったみたい・・・な?」

ユ:「なにそれ。っかなんて言われたの?」

裕:「『あんた単純でわかりやすいところ色々あるけど、その分謎だらけでわからないところもあるよね』って」

ユ:「うーん・・・俺から言わしたら確かにそうかもしれないな」

裕:「謎だらけってなんだよ」

ユ:「あるんじゃん?」

裕:「どこが?」

ユ:「だって結構秘密みたいな部分も多いんじゃないの?隠しているっていうか」

裕:「別に隠してないさ。喋らないだけ。聞かれれば答えるよ。そりゃ嘘つくこともあるけど・・・」

ユ:「正直に生きよう」

裕:「うん・・・そうだね」

ユ:「んで、そのことがどうしたのさ?」

裕:「そのことって?」

ユ:「同じこと言われて引っかかるっていうか気にしているみたいだからなにかあるんじゃないかって」

裕:「特にないけど」

ユ:「・・・・・・・・・。あっそ」

裕:「いやいや冗談だって。けど、特別気になることってわけでもないけど・・・なんか言葉で言い表せないようなモヤモヤみたいな気持ちが・・・その・・」

ユ:「わけわからん」

裕:「だから説明できないんだって!!」

ユ:「まぁまぁ」

裕:「なんであんたはそんなに強いの?なんでそんな前ばかり向いていられるの?もうわけわかんない。自分が何したいのかわからない・・・もう死にたい・・・」

ユ:「・・・・・・・・・」

裕:「だってね」

ユ:「別に強いわけじゃないよな」

裕:「うん。むしろ弱いほうだと思う」

ユ:「なんでそんな前ばかり向いていられるの?って下向く時なんかしょっちゅーだって。ただすぐに前に向くようにしているけどな」

裕:「うん。理由はあえて言わなかったけどね・・」

ユ:「その言葉でこれ以上言う気が失せたんだよね」

裕:「ああ。何が死にたいだよ」

ユ:「甘ったれんなって感じだよね」

裕:「ほんと」

ユ:「死にたいとか言う奴大嫌いですね」

裕:「そのわりにはすぐに死ねとか言うよね・・・」

ユ:「また違った感情なのさ。俺が言うのと、己が言うのじゃ全く違う」

裕:「すごい言い訳だ」

ユ:「五月蝿い」

裕:「まぁ俺が自分で「死にたい」とか言う奴が嫌いな理由は、俺の幼い時、たぶん俺の初めての友達が死んでいることが関係しています」

ユ:「でもその子のことはなんとなく覚えていないんだよね」

裕:「だってほんとに幼かったし。その友達はとある病気で亡くなってしまったんだけど、家は当時アパートだったからお迎えでさ。親同士も仲良かったし、俺とその子も第一子でさらに同じ年でさ」

ユ:「ある時母さんにこの話を聞いてから意識しはじめたんだよね」

裕:「そうそう。『自分の子はもういないのに、お迎えの子は元気に走りまわっている。』友達のお母さんは母さんに何も言っていないけど、母さんがもし、逆の立場ならそう思ってしまうし、そう考えるだけでアタシは耐えられないと言っていた。ずっと一緒だったのに突然自分子だけ・・・なんで?みたいな」

ユ:「しばらくの間気まずかったみたいだしね」

裕:「もし生きていれば俺たちと同じように成長して、今だったらって話してくれた当時俺にはすごく衝撃的だった」

ユ:「母さんが最後に『必死に生きたくても生きられない人がいるのに・・・・死にたいとか言っている人が――』的な一言はもうなんか思いっきり面食らったっていうかさ」

裕:「ね。ちょうど俺が落ち込んでいる時にそんな話されちゃいつまでも無気力でダラダラなんかしてられないって思ってね」

ユ:「まっ、それを変に意識しすぎてその子の分まで頑張らなくちゃなんて勝手に思っているだけなんだけどね」

裕:「そういうこと」

ユ:「なんか変に重い話になちったな」

裕:「そうね。あまり話したくない私情だったけど・・・・・なんとなく、あんなことがあったから・・・」

ユ:「じゃー今回はこのくらいで今回はお開きにしますか」

裕:「ですね」

ユ「うん」

裕&ユ「じゃ」

 

 

 あとがき

 

 なんかわりとすぐに書いてしまったこの『ふりーだむ劇場』とかいうやつ。

 こうやって書いてみると、変だけど・・・なんか自分のことを改めてどんな奴かわかるかっていうか・・・・よくわからないです。

 なんだろ 本当に変なテンションです。

 まぁ基本スルーでお願いします。

 

 本当は書くつもりなかったけど、書いているうちの流れで書いてしまった。

 まぁ実は俺の友達が亡くなっているってことは過去に話したことがある人もいれば、ちょろっと日記に書いていたこともあったんだよな。

 ま とりあえず頑張ろう!

 

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2009年6月22日 (月)

第壱幕 怒り爆発の時間・・・の巻

ユ:「今日久々にキレたんだよね?」

裕:「そういう言い方はやめてくれ・・・」

ユ:「結構長い時間怒鳴りっぱなしだったね」

裕:「おかげで声が・・・って違うだろ・・。でも実際たいした時間じゃないぞ」

ユ:「そうだっけ?」

裕:「人間の怒りが爆発している時間ってどのくらい知ってるか?」

ユ:「さぁ・・・結構長いんじゃない?裕喜は先生や母さんにわりと長い時間起こられていたじゃない」

裕:「そういう恥ずかしい過去を暴露するのはやめなさい。答えは約4分半だ」

ユ:「えー短くない!?だって昔呼び出し食らったときに2時間くらい大会議室で――」

裕:「それはグダグダ怒られていたからだろ。部活を思い出してみろ。先生が思いっきりブチギレテ死ぬかと思ったときはたいした時間じゃなかった」

ユ:「なるほどー」

裕:「まぁ怒られている時はとにかく『約4分半』ガマンして黙っていればいればいいのだ。その後はぐだぐだお説教になるだけだ」

ユ:「ふむふむ。相手が感情的になるのは約4分半」

裕:「口答えするのはその後だ」

ユ:「でも怒られている時にいちいちそんなこと気にしてられなくない?」

裕:「そんなことって?」

ユ:「だから時間とかさー」

裕:「確かに・・・」

ユ:「それに怒られている以上こっちが何か悪いことをしたんだと思うんだ。だからきちんと相手の話を聞かなくちゃダメだと思う!」

裕:「ごもっともな意見だけど、怒られている時の原因が常に自分が悪いってこともないだろ?」

ユ:「うん・・・」

裕:「それにケンカとかでも両方がいっぺんに意見を言いあっちゃー何も進まない。だからこっちが最初に相手の怒りを全部聞いて、その聞くノルマがだいたいその4分半ってだけだ」

ユ:「えっ?」

裕:「『えっ?』じゃないでしょ!」

ユ:「だってよくわかんないし」

裕:「説明下手くそでわるかったな。とにかく俺は何が言いたかったというと、」

ユ:「とりあえず人の怒りが爆発している時間は約4分半ってことだけ・・・でしょ?」

裕:「俺のセリフを取るなぁぁぁ!!!」

ユ:「まぁそれは悪かったとして、だったらなんでその説明だけで終わらせなかったの?」

裕:「これを書いている奴が暇だったからだろ」

ユ:「ふーん。書いている人自身何が伝えたいのかもわからないのに変だねー」

裕:「まぁそういうなよ。これ書いている奴自身の自己満足なんだから」

ユ:「その「自己満足」ってことばで全て解決できると思ってるでしょ」

裕:「わりと最近そうかもしれない」

ユ:「・・・・・・・・・・・・・・・」

裕:「な、なんだよ」

ユ:「なんかむつかしいね~」

裕:「よくわかんないけど、なんかむつかしいね」

ユ:「初めて読む人も、今まで読んでいる人も急にここでこんなこと書かれたらますます『痛い奴』って思われるね。っかそもそのこれをここで書いている時点でただの痛い奴だよ」

裕:「別にいいんじゃん。そう思いたきゃー勝手にそう思えばいいし」

ユ:「ぼかぁそういう考えがよくないと思うんだけどなー。たぶん書いている人も後々読んで自分自身でそう実感するだろうし、いい恥さらしだよ」

裕:「だからその場の自己満足だろー。マスター○ーションみてーなもんだって」

ユ:「うわ・・・モノのたとえが最低。っか携帯で見るとその線でないの知ってた?」

裕:「嘘マジで!?」

ユ:「うん」

裕:「まぁいいさ。基本俺はパソコンで見てもらいたい人だから」

ユ:「そういうところが自己中心的なんだよ。っか手前直す実は気ないでしょ」

裕:「いや、あるから!ちゃんとあるから!!」

ユ:「じゃー頑張って」

裕:「うん、頑張る!」

ユ:「じゃーそんなグダグダ感MAXだけどそろそろこの辺でお開きにしますか」

裕:「そうだね。これ以上やってもただの痛い奴だし」

ユ:「なんだよ自覚してんじゃん」

裕:「まぁ・・今さらながらに」

ユ:「でもこれ以上やらなくても最初から痛いからね」

裕:「うるさいうるさい!」

ユ:「次はいつやるの?」

裕:「なにを?」

ユ:「この『ふりーだむ劇場だよ』」

裕:「わかんない。これ書いている奴の気分だろ。最初で最後ってこともあるし。っかおまえ主語がないぞ」

ユ:「あ、その人のこと「おまえ」って言う癖やめたほうがいいんじゃん?」

裕:「人の質問に答えろー!!はぁー・・・まぁいいや。そうかもね。きちんと相手の名前で呼ぶことって大切かもね。俺はおまえって言われるの平気だけど」

ユ:「そういうとこがダメなんだってー。とにかくこの話はまたいつかだね」

裕:「そういうことにしよう」

ユ:「それでは」

裕:「またいつか」

裕&ユ「じゃ」

 

 

 

 あとがき

 

 基本スルーでどうぞ。

 裕喜が言っていた通り本当にただの自己満足ですので。

 はい。

 うん たぶん時間が経ってから見るとかなり恥ずかしく、そして自分でも痛い奴って目でみるんだろうなー 笑

 過去の日記が結構そういうパターンが多いのでw

 まぁ今回これを書いたきっかけはなんとなくですが、完全にさっきのケンカが影響しています。

 ちなみに「人間の怒りが爆発している時間はだいたい4分半」ってのは大学の先生が話していました。

 そのうち本音の俺も書いていこうかなとか思っているけど、次いつこの『ふりーだむ劇場』をやるのかは未定です。

 っか普通に言っているけどこれ『ふりーだむ劇場』ってことにします。

 今さらその説明とかツッコミはなしで。

 では次この企画をやる機会があれば。

 引き続きくだらない日記でも読んでいってやってください。

 

 

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