こんばんは
お久しぶりです。
細かい前振り説明は一切なしで日記を書いていきましょう。
6月28日 日曜日 天気 くもり/雨・・だった気がする。
おもいっきり寝坊した。
朝に電話がなり、出ると店長だった。
「あ、出た。おはようございます」
「おはようございます」
「今日何時出勤か知ってる?」
「10時っすよね」
「今何時か知ってる?」
「今?今・・・うぉ!すみません!!今すぐに行きます!!!」
「うん。頼んだ」
的な感じで俺の朝が始まった。
ちなみに12時前。
その場でパジャマを脱ぎ、即行で服を着て適当な荷物を持って一気に家を飛び出した。
でも・・・・超ガラガラで暇だった。
「おまようございます、遅れてすみません!!」
「いや、いいよ。この状態だし、これで鬼込みだったらふざけんなって話だけな」
「はい・・・」
しかし店長は遅刻に関してはあまり人に言えないのだ。
なぜなら彼が毎日遅刻するからである。
イベント最終日。
でも超ガラガラ。
雨のおかげで余計に。
でも普段よりはガソリン売れているけど、3日間の中じゃもっとも少ない。
とんだ赤字だ。
ひぐちさん「色んな意味で残念なスタンドだね」
えんどうさん「しょうがない」
後輩「マジ上の奴ら空回りしすぎ」
かとさん「いや、どうでもいいんだけど」
と、各自イベントに関しての感想です。
なんか無駄に疲れただけだった。
たぶんもうしばらくの間はイベントなんてやらないと俺は思う。
そんなこんなで19時にはイベントが終了。
俺とかとさん以外みんな帰宅。
その後は二人でだらだら仕事しました。
だって客来ないしさ。
んで、かとさんが、
「ピザ食いたい」
「はい!?」
「ちょっと待ってって」
と、言って二階に行きチラシを持ってきた。
「好きなの2枚頼みな」
「じゃーこれとこれで」
そんな感じで宅配してもらった。
店を閉めるギリギリに一台のバイクが来店。
ピザ屋だった。
「よし、ピザパの開始だ」
「うっす(笑)」
ピザを食べながら雑談した。
今回はアニメ、ゲーム、過去、下ネタ、スタンド、そして今の日本社会についてと少し真面目な話もあったりシリアスな話もあったりなんだけど、4番目の会話が一番盛り上がりやがった。
当然ですね 苦笑
やっぱり大人は言うことが違う
すっげー ダメ人間だwww
お互いにしょうもなさすぎるwww
まぁ深夜にも関わらず大声で近所迷惑極まりない雑談会もお互い明日仕事だの大学だので解散した。
ごちそうさまでした。
帰宅後、冷蔵庫を開けて飲み物を飲んでいると妹が降りてきた。
「なにバタバタしているの?」
「してねーよ」
「いつ帰ってきたの?」
「今」
「ふーん。うちも飲む」
妹が飲み物を飲み始めた。
その後適当な話をしたんだけど、ちょっと色々あってな。
まぁ・・・・なんだろな。
初めていじめた以外での妹の涙を見た気がする。
っか彼女が泣いているのを見ること事体何年ぶりだっただろ。
そんなことはどうでもいいとして、久々に見たその涙は俺にとって結構悩ましいものとなった。
今年受験生ってこともあり、今からかなりのプレッシャーを感じているらしく、さらには次の日が期末テストというコトもありそうとうなストレスを溜め込んでいたらしい。
それだけじゃなくて、もともと他にも色々とストレスはあったみたいだ。
初めて彼女の本音を聞いた。
「お兄ちゃんって死にたいって思ったことない?」
「俺があるわけねーべ。っかお前はあるのかよ」
「うん」
「なんでさ」
「なんかね」
「よくわかんねー」
その後、もう少しいろんな話をして、この間フリーダム劇場で語ったことを言ってやった。
最近こんなのばっか・・・。
「そう思わないんだよ」
「え?」
「生きたくても生きられない人もいるのに・・・・死ぬなんて?そんなのその人の勝ってじゃん」
「だって生きてりゃ」
「死にたい人がそんなことまで考えられると思う?」
さらなるショックが俺に襲い掛かったよ。
そりゃそうだろうな・・・ それに俺のあれは勝手な俺の理由なわけだし。
「まぁ死ねなかったのはうちにそんな勇気がなかったからだし。リスカって気持ちいいのかなー」
「んなわけないだろ。痛いだけだろ、傷は一生残るし」
「でもそれやってる人は自分の血を見て安心とか快感を覚えるんでしょ?」
「知らねーよ!でもやった奴はみんな後悔してると思うぜ。俺の後輩なんだけど、それやって傷隠すためによく・・・なんていうんだあれ?ゴム、髪まとめる大きめのふわふわしてる奴?腕につけてるぜ」
「ふーん」
何を話しても無駄だと思った。
でも・・・・・・この時俺は、こいう年頃だから言うような・・・なんかその気もないのに悪ぶっている子みたいに思った。
「うちが2次元好きな理由わかる?」
「お・・・俺が原因?」
「正解。なんでわかったの?」
「前にクラスメイトたちに言われた」
「ふーん。好きになったきっかけはそれでも今は・・・現実逃避に近いかな?なんかそっちの世界に自分もいるような気分になってさ」
危ない人がいると思った。
こういう人間が一度ゲームとかしちゃうと今はやりのネトゲ廃人になってしまうのではないかと本気で思った。
もう立て続けにショックが俺に襲い掛かる。
最終的には家族みんな嫌いとか言い始める
まぁ・・・・うん。
この時期によく抱く心境というかそうじゃないのかな?
親父のことはそれなりにって感じであまり嫌いではなさそうだ。 逆に珍しいと思う。
っか普通に仲が良いじゃねーかおめーら!
母さんが一番嫌いみたい。
同じ女通しっていうのかな?
似たもの通し衝突が激しい。
俺のコトが嫌いってのはわからなくもない話だった。
ガキの頃から散々いじめてきたし、ここ数年ケンカやいじめることはなくなっても兄貴らしいことひとっつも兄貴らしいことしてやったことないし。
なんかよくわからないんだよなー。
それにあいつ俺のこと結構コンプレックス抱いてるみたいだし。
別に話の流れからわかると思うがブラコンとかそういうのじゃないぞ。
なんか変に意識しているっていうか?
「絶対俺より良い高校に行く」
とかー
「絶対におにいちゃんを超える!」
とかー
よくわからないことをおっしゃている。
負けず嫌いなのかとにかく本当によくわからないんだけど、今は15の俺に負けたくないらしい。
母さんが妹と俺と比べられるから・・・なのかな?
よくわかんないけど、妹とか弟みたいな下の立場って兄や姉に対してそんな感情抱くこと多いのかな・・・?
悩みの種が増えた。
そして他人の悩み事やそういった重い話は疲れるだけだ。
もうしばらくは勘弁したいな。
なんだかんだであまり眠れず、結局4時くらいに寝たのかな?
6月29日 月曜日 天気 くもり
超眠かった。
とりあえず飯食べて着替えて大学へ。
この日はゼミだけだしな。
ここ数週間はプレゼンをやるらしい。
もちろん俺は課題なんてやんなかった。
っかやれなかった?という言い訳。
だけど、俺の発表日はこの日じゃなくって次のゼミらしい。
でも、この日発表したのはたった3人。
みんな「やってあるけど印刷していないので資料を配れません。来週で良いですか?」とかそんな感じだったし、休んだ人も多かった。
酷いな。
大学が終わって直でスタンドに向かった。
店長が早めに来いって言ったからだ。
それにもかかわらず「早いな」ってコメントが来た。
だけど、店長は助かったらしく、二階に行き、フィールドには下りてこなかった。
イベント終了直後だし、その他いろんな書類の整理など仕事がたくさんあったから片付けたかったらしい。
俺がきたのは本当にラッキーだったみたいだ。
えんどうさんと二人で適当にくっちゃべってた。
数時間後、店長が仕事をある程度片付け降りてきてえんどうさんが上がり。
「なぁユウキ」
「はい」
「あれなんて言ったっけ、あれ」
「あれってなんですか?」
「ほら、ゲームでさ、なんかソフトを使って、お金MAXとか、経験値何倍とかできるやつ」
「えっと・・・プロアクションリプレイのことですか?」
「そう!そのプロなんちゃら。あれ欲しくてネットで必死に探してるんだけどさー」
「はぁ・・・(なんでわざわざネットで探すんだろ?とか思っていた)」
「あれってたくさん種類あるじゃん。それに、なんか買ったはいいけどできなかったりとか、あとは変なものまで送られてきたりとか、変なサイトに行っちゃうかもとか色々と不安で・・・・。やっぱり秋葉とか行かないとダメかな?」
「モモ太郎行けばいいじゃないですか」
「なんで」
「だってそこらへんのゲームショップ行けば売ってますもん。いたっ!なんで殴るんですか!!」
「なんでもっとそういうこと早く言わない!!」
「はっ?」
そんな時えんどうさんが降りてきた。
店「えんどうくんえんどうくん」
え「はい?」
店「あのさ、ぷろ・・・なんちゃらって」
俺「プロアクションリプレイのことです」
え「ああPARね。それが?」
店「そういうのってそこらへんで売っているものなの?」
え「うーん、そうかもね」
店「だってネットとか通信販売じゃないと売ってないんじゃないの?」
俺「確かに売ってますけど、今はどこだって売ってますよ」
え「俺たちの時代はやっぱりそうだったけど、ここ最近はそうかもね」
店「なにそれ!?」
俺「時代ですね。俺たちの世代じゃ当たり前すぎです。店長も分かてると思って何も言いませんでしたし」
店「じゃー今まで俺が頑張って調べたり検索してたのは・・」
え「まぁ・・・いいじゃん」
その時後輩が出勤した。
んで、えんどうさんは帰っていった。
店長は二階に行った。
俺と後輩は二人で適当にクッチャベっていると店長に呼び出された。
「ユーキ」
「はい」
「これ」
いきなり万券渡された。
「くれるんですか!?」
「ちげーよ!お前もう上がりな」
「な・・・」
「今すぐモモ太郎行って買って来い」
「へ!?」
「だからさっき話していた奴買ってこい」
「時給出ますか?」
「ああ出してやる!」
そして俺は着替えて、スタンドに置いてある所長のマウンテンバイクに跨りGO!
その前に郵便局へお使いを頼まれた。
所長いないと何でもありだな・・・。
んで、モモ太郎でプロアクションリプレイを購入。
スタンドへ戻り、店長に渡した。
その場で時給分貰ったw
んで、タイムカード押して、かとさんが出勤したから店長もあがり。
二人でインターネットでコードを探した。
「今夜は眠れそうにないな・・・・」
「店長明日も仕事ですよね?」
「関係ない!」
「そうですか・・・」
その場でコードを見つけては印刷。
あっ、ちなみに店長はGジェネっていうガンダムのゲームに前々からはまっていて、そのために買ったらしい。
んで、新作のGジェネの映像を見て店長は楽しんでいた。
その間に俺はタバコと飲み物の買出し。
まぁ二人で色々と楽しんでいました。
なんてメチャクチャなバイトなんだw
きっとイベント開けでたるんでいるんだろう。
帰宅後は飯を食べて、ジャスコに行った。
定期購読している雑誌を買った。
んで、あとは古市で遊戯王のDSのゲームを買った。
なぜかむしょうにやりたくなった。
今年の奴。
帰宅後は親父と一緒に昼間買ったジャンプを読みました。
親父が「エースを助けるためにドラゴンとか登場すればおもしろいのにな」とか言ってた。
他には「やっぱりブリーチ一人ひとりの話が長い。っかどんだけ主人公出さないんだよ」
「銀魂文字多すぎ」
「なんでリボーンっていうの?」
「この孫のお話にはひょうすべ出てこないの?」
などなど色々言ってたw
まぁ二人で色々と爆笑していました。
6月30日 火曜日 天気 くもり/雨
この日は普通に大学。
2、3、4、5とたるい授業を受けて帰宅。
駅前で髪を切った。
美容師のお姉さんといろんな話で盛り上がった。
美容師さんとここまで親しく会話したのは初めてかもしれない。
なんか互いにいらんことまでベラベラ喋っていた。
言い話し相手になった。
次回もそこへ行こう。
安かったし。
その後は一度帰宅して、自転車に乗ってゲーセンへ。
ケビンと前々から約束していからな。
久々にゲームした。
今回はいろんなバグ技を実際にできるか試してみようとかいう企画を二人で楽しんでいた。
爆笑しまくりだった。
アレックスが無敵になったり、ストフリのCSのマルチが6連発打てたり、ターンXの左腕が帰って来なくなったり・・・etc。
数時間遊びまくり、腹も減ったしマックに行きました。
家の近所だからなんかそこでしばらく色々とクッチャベってた。
んで、あいつに貸してたつよきすが帰ってきて、そして外付けのHDを渡された。
「何コレ?」
「ドライブは死んでもUSBは生きてるんだろ?」
「ああ」
「デモーモンがあればできるから」
「俺になにをしろと!?」
「お前に是非やらせたいのがある!!それは泣ける!!っか泣け!!」
帰宅後機動させると、500Gいっぱいにつまったものが大量にあった。
どれをやれっていうんだよ!!!
しかも今ネットにつなでないから無線LAN買うまで何もできないな。
そして寝たのは3時くらいだったかな?
7月1日 水曜日 雨/くもり
寝坊した!
うわっ、まずとか思いながらあたふたしていると母さんが仕事が休みだったらしく駅まで送って行ってもらった。
むしろいつもより全然早く駅に着いたんだけど!笑
まぁ満員電車に乗って大学へ。
そしてサンデーとマガジンを読んでから1時間目の授業を受けました。
1時間目はずっと爆睡していました。
2時間目はずっと遊戯王のゲームをしていました。
午後の授業は休講でした。
今日は大学へ90分間の睡眠と90分間ゲームをしに行きました。
ろくなことしていませんねw
そのまま直でスタンドへ。
なんか人が多かった。
オールスターだった。
後輩以外全員いるとか。
やえこさんが「今日なんかイベントあるの?」とかはしゃいでいた。
所長が「じゃー全員でフィールドでスリラー踊ろうか」とか言っていた。
やえこさんが「かとさんムーンウォークやってくださいよ」
かとさんは「いやできねーし。なんちゅームチャぶり」
そこで俺が「そういえば親父が時々やってますよ。高校時代にみんなでよく練習とかしていました」と言うと店長が、
店「なんかショックだ・・・ユウキのお父さんと同じことやっていたなんて」
俺「失礼ですよ」
店「そうじゃなくって、年とか10歳くらい違うわけだろ」
俺「でも親父はバリバリの世代だと思いますよ」
店「俺もそうなんだけどなー」
か「俺はよくわからん!」
所「まぁかとうくらいの世代からみればな」
的な感じでマイケルの話題でいっぱいだった。
その後仕事に入り、最後はかとさんと二人でまたくだらない話で盛り上がり帰宅。
帰宅後は風呂に入って、寝た。
電気つけっぱだったらしい。
7月2日 木曜日 天気 くもり/雨
なんかたくさん寝た気がするが、そんな気分ではなかった。
夕飯食べてなかったからメチャクチャ腹が減っていた。
とりあえず大学へ。
1時間目の授業を受けるがずっと寝てた。
とりあえず帰宅。
帰りの電車で同じゼミの子と一緒に途中の駅まで電車が同じだった。
木曜日の1時間目しか授業がないみたいだから羨ましい。
さらに秋は何もないからもっと羨ましい。
なんか互いの高校時代のことを少し話した。
帰宅後は飯を食べて、一息ついてまた大学へ。
途中家の近所で母さんに拾われ駅まで送っていってもらった。
最近多い気がする。
っかなんでいたんだよ。
大学へ行き、4時間目はずっと寝ていた。
5時間目は読書とゲームで有意義な時間を過ごした?
そして帰宅。
なんか・・・ぼけーっとしていた。
適当にごろごろと。
やる気もなく普通に飯を食べて風呂に入って、プリントの整理をしていた。
んで寝ました。
7月3日 金曜日 天気 くもり/雨
普通に起きたんだけど、気がつけば時間は9時40分前。
これはまずいと思い、急いで家を出たが、自転車がない!!
そういえば母さん今朝貸してとか言っていた気がすることを思い出した。
普段歩いて俺が駅まで行っているから全然OKとか言っちまったんだよな。
んで、走った。
数週間ぶりに本気で走りました。
超疲れた。
やっぱり体力は落ちるものなのだな。
しかも荷物あるし、私服だし、スニーカーだし。
っか汗が・・・。
大学へ行き、2時間目の授業はずっと寝ていた。
この授業は同じゼミの人が多く、マックに行こうぜと誘われたのでマックへ。
無駄に食いすぎて気持ち悪くなった。
昔と同じ量なんてもう考えられないのね。
んで、みんなは3時間目があるらしく、先に大学へ戻った。
俺は本屋で銀魂とべるぜバブのコミックを買った。
銀魂ゲームオタじゃないと分からないネタばかり出てきたw
でもまた次巻が超気になるところで終わった。
ぜるぜバブはいかにもって感じの不良設定が面白くて好き。
ケンイチとか、今日俺とかそんな感じの不良のノリでw
個人的にははやくぬらりひょんの孫の新刊が待ち遠しいが先月出たばかりなんだよな~
リボーンも新刊出てたけど妹はいつ買ってくるかわからん。
まぁ図書館で普通に読んでいました。
んで、その後の授業はとても真面目に受けていました。
それで今日は補講が6時間目にあり、5、6時間目と同じ授業だったんだけど、6時間目が始まる前に先生が差し入れということでキットカットくれた。
たまたま銀魂読んでいて、土方や沖田が「アメとムチ」がどうたらこうたらと会話していて、まさにそれだと思い笑ってしまった。
帰りは同じゼミの子と駅まで一緒に行った。
傘忘れたからマジで助かったよ。
サンキュー!
帰宅後は母さんは友達と遊びに行ったらしく妹と二人きりだった。
久々に会った気がする。
でも妹はとても普通だった。
この間のあれはなに!?ってくらい。
二人でエヴァ見てた。
んで、妹が友達から借りてきたとかいう本を俺に見せてきた。
「なにこのエロ本」
「エロ本じゃないし。純粋な恋のお話だし」
「いやいや待て待て。男と男の恋ってなんだよ」
「純粋じゃん。友情から愛情へ変わるんだよ」
「それ男と女でもあるパターンだよね」
「日本じゃ男同士が結婚できなくて困っている人がいっぱいいるんだよ!」
「知るか!」
と、それを奪い適当にページをめくったが・・・・。
「どこが純粋なんだ?ドロドロじゃないか?。っかやっぱりエロ本じゃん」
「エロ本違うし!」
「意味分かんねーよ!!っか男と男が○○○と○○○を○○○つけあって、んで、何そのあとの――」
もうかとさんとの会話なんて比じゃないほど酷い会話を妹と繰り広げた。
ま それなりに元気そうでよかったわ
それにこの前の話のおかげで少しは良い方向へ傾いたのかもしれない。
その後は普通にエヴァ見てた。
「なんかさー。最近うちのクラスの人たちがエヴァ語ってるんだけどさ。それ聞いてて腹立ってくるんだよね」
「なんでさ」
「何も知らないくせにいろいろとベラベラと」
「あのさ、お前がそれいうけど、エヴァ放送していた当時っておまえら1歳よ」
的な会話になったけどさ。
当時俺もリアルタイムで見ていたとはいえ、かとさんから言わせれば「エヴァど真ん中世代だぞ俺は」と語りだしたらキリガないし、きっと店長からすれば俺はガンダム世代ど真ん中だから、お前がガンダムを語るなんてってなるのかもしれない。
でもすごいよな。
そんな昔の作品が今でも騒がれているんだから。
その後は親父が帰宅し、母さんが帰宅した。
そして親父がべるぜバブを読んで一言。
「よくわからん。なんで強いのかがわからん」
とか色々とけなしていた。
まだまだ作者若いんだよきっと。
っか絶対に親父好みのマンガじゃないし。
それと関係ないですが最近の私の悩みは毎日同じ夢を見るということ。
ここ数週間ずっと続いている。
しかも同じシーンを見た後はなぜか夢の続きになっている。
いつのまに俺の夢はセーブ機能がついたんだと思うくらいなんだ。
それが良い夢ならいいだけどさ、変にリアルで、悲しい夢なのよねー。
毎回起きると泣いているか泣きそうになっているかって感じ。
今の所中学生時代の夢から高校時代の夢になっている。
ほんと忘れていた奴の顔とか普通に登場するんだもん。
こんだけ毎日続いたらすごく不気味に思う。
同時に懐かしさもあるんだけどな。
さーて、久々に書いた日記だがとんでもなく長くなってしまった。
そんなこんなでこの辺にしておきますか。
んじゃ、今回の日記はここまで。
コメントのお返事。
Miyabi†さんへ
脱水症状とかにはなるんじゃないのか?
たしかそんな注意報出ていた気がする。
郵便局のおっさんたちのよく見るけど、ほんと変な感じに日に焼けるよね。
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