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2009年7月

2009年7月31日 (金)

夏休み物語 第7話 7月を過ぎると夏休みが終わるのがかなり早く感じるという気のせい。

 なんかそうじゃね?

 昔っからそんな風に8月に入ると夏休みが終わるのが早く感じられたのは俺だけか?

 まぁ今年の俺には少し関係ないがな。 

 

 っか、なんか体調が今朝から微妙だった。

 夏バテのせいだろうか?

 とりあえず、5時から13時までとロングでした。

 結構ハードでした。

 昨日姫と久々に電話して寝るのが遅かったってせいもあるしさ。

 

 んで、とりあえず一度帰宅して、風呂は行ったり、着替えたりしてから秋葉原へ!

 もう俺はここしか行く場所がない 苦笑

 途中電車の中で普通に寝てしまった 笑

 

 向こうに着いて、まず最初にドンキに行きました。

 カバンとかまぁ身につけるものとかをそれなりに買いました。

 良い買い物が出来た。

 それからアニメイトへ行って、とらのあなに行ったけど両方で特に何も買わなかった。

 それからヨドバシカメラに行きました。

 無線LANを買いました。

 それなりにしたぜ 苦笑

 んで、ゲーム売り場でGジェネを予約し、その後プラモを見ていると、この前発売されたMGのエクシアがあった。

 本来なら買う気もないのに、『初回限定価格』とか言うクソみたいな値段を見て即買いwww

 かなり安かった。

 作る予定すらないのに何買っているんだろうとか思った。

 そのうち時間が出来たら塗料とか揃えて作りたいと思う。

 んで、160枚入るCDケースを買いました。

 ワンタッチオープンでなかなかカッコイイ!

 色々入れようかなとか妄想しつつ駅へ。

 駅のロッカーに荷物を預けました。

 かなりの荷物になったからな。

 袋も超でかいしさ。

 それからゲーマーズに行って、本を衝動買い。

 あとブックーケースも買いました。

 たぶんこれでもブックーケースに入れても、本棚からあふれ出そうな気がする。

 その時は妹の部屋に置かせてもらおうかと思います。

 でもなんだかその辺りでかなり気分が悪くなりました。

 気持ちわくってさ。

 しんどかった・・・。

 んで、最寄り駅に着くと同時に自転車の鍵がない。

 そしてチャリがパンクしている。

 必死でチャリ屋に運び、直してもらった。

 もうここまで金掛けたらな、とことん色々と直してもらおうかと思い、自転車にもだいぶお金を使った。

 帰宅後は無線LANをつなぎやっと俺の部屋からもネットができるようになった。

 USBの奴なんだけど・・・まぁアクセスポイントを昔かなりケチって買った奴だからしょぼいのね、だからメチャクチャ遅い。

 今度いい奴買ってこよ。

 そんな感じで部屋を片付けていたりで死んでいました。

 

 だが、明日はトンプとパックマンと久々に再会の日だ!

 場所はもちろん横須賀!

 なんでわざわざかと思う方もいるかもしれんが、俺たちはそれでいいのだ。

 今回はちゃんとした目的もあるしな。

 それじゃ、寝るぜ。

 明日、楽しもうな!!

 

 

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2009年7月30日 (木)

夏休み物語 第6話 雷は夏の風物詩

 今日は朝6時からバイトでした。

 いつもは5時だけど、今日は1時間遅いので身体が楽でした。

 内容もそれなりだったしな。

 10時までバイトで、それから教習所へ行きました。

 前うちのスタンドに勤めていた教官が、

「おい、あいつ(ポン)辞めたんだって!?」

 と教習中に話しかけてきたw

 まさかここにきてまであいつの話題になるとは思わなかった。

 いろんな意味で噂の絶えない人だ。

 13時からスタンドのバイト。

 しかし今日は雨が降ったり止んだりで酷かったな。

 こっちはそうでもなかったらしが、大宮の方はゲリラ豪雨だったらしい。

 雷もそれなりに酷かったしな。

 ちなみに今日のタイトルはえんどうさんが言っていた言葉です。

 

 あとたぶん夏バテかな?

 食欲が全然なくってさ。

 昼休みも飯食べないでずっと飲み物飲んでた。

 身体もじゃっかん重いしなー。

 すると所長が「やえこ、ユーキくんに夏バテによく利く薬を処方してあげなさい」

 と、言い一日早いが給料を貰った!

 やる気だけは再びMAXになったが、辛いものは辛かった 苦笑

 夜はかとさんと二人でクッチャベっていました。

 明日は朝からバイトだけど、午後はフリーだから買い物に行くぜ。

 

 コメントのお返事。

 

 Lさんへ

 おっす。

 『無我夢中に働くしかない』、確かにその通りだと俺も思うよ。

 今回はたまたますぐに気がついたけど、その『なんのために』ってのはバイトとか仕事だけじゃなくって何にでも言えることだろうね。

 5月病とかになる人とかはそんな風に悩むんじゃないのかな?

 

 シフトはもう出しちゃったね・・・。

 うーん・・・それで構わないなら最悪の場合それでも俺は全然良いよ。

 蕨はちょうどいいかもしれない。

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2009年7月29日 (水)

夏休み物語 第5話 なんのために俺はここまでして働くのか・・・

 今朝、一度5時半に雨の音で目が冷めた。

 気がつけば素っ裸で寝ていた。

 そういえば昨日の晩風呂に入ってそのまま寝ちまったんだと。

 でも夏だよなー そんな格好で寝ても風邪ひかないんだもんな。

 とりあえずジンベイを着て二度寝。

 6時半に起床して、8時に家を出て教習所へ。

 なんかとても眠い。

 一度家に帰宅してからスタンドのバイト。

 メチャクチャ暇だった。

 でも夕方からバカみたいに混んで大変だった。

 しかも上がる直前までも忙しかったからなー。

 なんか無意識に仕事してて、お客さんに。

「それでは本日現金でレギュラー3000円でよろしいですね?」

 と、確認を取ったにも関わらずポスの設定は満タン。

 えんどうさんに、「あれ。これ指定じゃねーの?」とか言われて気がついた。

 疲れていたんだなー。

 まぁ未遂で済んでよかった。

 しかし、流石に今日は病んだ。

 なんで俺こうまでして働いているんだろうって・・・。

 そんな気分がブルーな時に、明日も朝からバイトかーとか思い、部屋の片付けいつ終わるかなーと頭に浮かんできて、そういえば新しい家具や小物が欲しいなーと、思った瞬間に結論が出た。

 『物欲』のためだ。

 俺がこんなにも働く理由はそれだ。

 あれもこれも欲しいと思ってしまうこの性格のせいです。

 ま そう思った瞬間頑張ろうって元気出てきたが、疲れていることには変わりない 苦笑

 っか夏休みだけでそうとう稼げそうな気がするぜ。

 

 そういえば今日スタンドの前をシゲくんが通ったので少し会話した。

 まぁお客さんが着て会話は強制終了だったけど、彼も元気でやっているそうだ。

 

 んじゃ、明日も早いのでまだ9時半過ぎだが寝ます。

 

 

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2009年7月28日 (火)

夏休み物語 第4話 新バイト→教習所→スタンドのバイト

 昨日の日記保存はしてあったけど、更新してなかった 笑

 まぁ今日の日記行ってみよー!

 

 今朝は3時半に起床した。

 相変わらず目覚ましはあの曲。

 「シャイニングフィンガー」と、思わず叫んでしまう。

 そして外を見ると雨が降っていた。

 またか・・・。

 ちなみにベッドはまた窓際になったからすぐに外が見れる。

 とりあえず部屋がグチャグチャだったのでドアにたどり着くことはおろか、爆音のコンポを止めるのにも一苦労。

 深夜なのか早朝なのかよくわからない時間に迷惑極まりない。

 

 一階に下り、朝飯を作った。

 トースとにマヨネーズとケチャップをつけて、電子レンジで作った卵焼きを乗せた奴と、コーンフレークとヨーグルト。

 我ながら朝からよく食べるなと思い、その後に風呂に入って目を覚ます。

 それから身支度をして家を出た。

 今日は一番偉いマネージャーさんと一緒に仕事だった。

 2人で。

 しかも平日には珍しい朝のラッシュがきた。

 バタバタして大変だった・・・。

 仕事は9時に上がり、その時に想像以上に仕事ができて驚いたと言われた。

 お世辞で俺にやる気を出させるために言ったのか、本音なのかは知らないが、本音なら嬉しいけど、あの程度であそこまで褒められるのもバカにされている気がしてなんか嫌だ。

 そうするとここの従業員たちはどれだけ仕事が出来ないんだろうと疑ってしまう。

 まぁでも期待はしれくてているみたいだから頑張りたいと思う。

 朝は人がいないんだって。

 その後教習所に行って、13時からスタンドのバイト。

 我ながらハードだと思う。

 本当に忙しくて充実しているけど、かなり疲れるのは本音です。

 スタンドのバイトはメチャクチャ暇で、えんどうさんとずっと喋っていた。

 俺の新しいバイトの話をしてあげると、ずっと爆笑していた。

 かとさんもそうだけど、そんなに面白いのかな?と思う。

 けど、笑う理由は分かっている。

 「ポンみたいなのばっか」

 これマジね。

 グチ言っていただけだけど、爆笑してたw

 夜は店長と二人だったけど、良い具合にバタバタしてたから暇はなかった。

 あのくらいの混み具合でずっと続くのが理想だな。

 っか親父がスタンドの前を車で通ったのはビックリした。

 流石に入ってはこなかったけどな。

 

 んで、帰宅して今にいたる。

 

 さて、もう疲れたから寝ます。

 んじゃ。

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2009年7月27日 (月)

夏休み物語 第3話 虹はいつも見てもキレイだ。

 今朝は母さんに思いっきり勘違いされ、8時過ぎに起こされた。

 しかし二度寝ができず起きることに。

 

 適当に飯を食べて、パソコンをいじって部屋の片づけをし始めました。

 今回の模様替えは初めてやるパターンだ。

 なんでこんな家具の配置にしたのか自分でも謎だが、なかなか気に入っている。

 なんか部屋が広くなった気がする。

 あくまで気のせいだからな。 目の錯覚ってのはすごいぜ。

 しかし、家具の配置だけしかやらず部屋の中はまだまだグッチャグッチャ。

 

 そしてスタンドのバイトへ。

 ちょうど家を出る辺りで雨に降られた。

 今日は会議とかで、俺とかとさんと後輩の3人。

 しかし暇だった。

 後輩は早上がりし、俺とかとさんと二人で適当にしゃべていた。

 その頃ちょうど雨が止み、虹が見えた。

 キレイな虹だった。

 端から端までしっかりした形だった。

 すると店の前を通ったおばさんが「虹がキレイですねー」と話しかけてきた。

 かとさんが「そうですねー」と社交的に返した後「で、誰今の人?」と、一言。

「いや、知りませんよ」

「なんで話しかけきたの?」

「きっとあの虹をみた幸せを誰かに伝えたかったんですよ」

「あーなるほど」

 と、一呼吸置いて

「どうでもいいや」

「おい」

 その後に『化物語』っていうアニメの話になった。

 前にかとさんが面白いアニメがあるとか俺に教えてくれて、昨日の夜に一階に下りると妹が見ていたので、「あ、これか」とか思い、見たことをかとさんに伝えた。

 確かに面白いアニメだった。

 一話から見てみたいものだ。

 

 んで、今帰宅したのだが、明日はまた朝からバイトなのでもう寝ます。

 時間はまだ9時半だが、ちょうど6時間前後寝れるのだ!

 と、いうことでお疲れ様です。

 

 コメントのお返事。

 

 Lさんへ

 おっす。

 うん まぁ基本キッチンみたいなもんかな。

 話を聞くとそうらしいね。

 やっぱり冷凍を使わない飯屋って言ったら個人経営の喫茶店くらいしかないのかね。

 

 俺が日にちをですか!?

 別に決めても構わないんだけど、やっぱりみんなの都合の良い日とかを把握してからなじゃないとな。

 忙しいって可能性はあるかもしれないな。

 やっぱり社会人ってのはすげーよ。

 

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2009年7月26日 (日)

夏休み物語 第2話 1日が長い。

 俺の朝の目覚ましは、あれってコンポって言うのかな?言わないと思うがそれ以外に言い方が分からないのでそう言っておこう。

 とにかくそのコンポの目覚まし機能を使い、コンポを爆音で流す。

 曲は「FLYING IN THE SKY」

 GガンダムのOPですね。

 気分は目覚めた瞬間からスーパーモード!

 ベッドから3、4歩歩かないと電源が消せないので、そこで強制的に目を覚ます。

 なお、保険でケータイの目覚まし機能も使う。

 だが、最近は身体が慣れたおかげかそんな必要はなく、すんなり一階に降り、そこで飯を食べたり、着替えたりと。

 時間があればシャワーで水を被り、さらに目を覚ます。

 バイト先へ持っていく荷物などは前日に用意してあるので楽なのだ。

 昔の俺からすれば考えられないよな。

 本来ならこうやって一人で起きるのは当たり前の行為なのだが、俺からすれば大きな進歩だ。

 

 今日のバイトは5時から13時。

 日曜日ってこともありお昼頃は半端なく混みやがった。

 俺の新しいバイトは24時間営業している飯屋だ。

 それだけは公開しておこう。

 確かに手際がよくなるが、なんか冷凍を解凍するくらいだからガッカリだぜ。

 たいしたことしません。

 でも火傷の数が日に日に増えていく・・・。

 そんなことはまだいいんだ。

 問題は従業員だ。

 なんでみんなあんなにプライドが高いのか不思議だ。

 親父も若い頃にバイトしたことがあるらしいが、昔からそんなもばかりだそうだ。

 特にその店のバイトしかしたことのない奴はそうらしい。

 プライドが高いのはムカツクけど、もっとむかつくのは指示の仕方だよな~。

 まだ新人の俺にそんなことまで言う?そんなことまで求めるのか!?って感じのことばかり言う。

 店長さんとかはとてもいい人なんだけど、ただのバイトはそんなんばっかだな。

 ちなみにこれからこのフリーダムじゃ、スタンドの店長は店長って書くけど、新バイトの店長にはさんをつけます。

 あと、やたらとみんな自分はいくつに見えるかと聞いてくる。

 そんなに気になるのかな?

 そういえばその話をかとさんにしたら、

「ああ、なら答えなきゃいいんだよ」

「シカトするんですか?」

「いや違う。『あーちょっと僕人の年齢とか見た目じゃわからないんですよー。とりあえず昭和生まれの人ですよねー』ってそんな感じのことを言ってみろ」

「えっ」

「ユーキくんみたいな子にこんなことを言われると、精神的ダメージが超酷いよ」

「俺みたいな子って・・・」

「いいからいいから。俺みたいに昭和生まれだけど、ガキの頃を平成で過ごした奴とか、結構そう言われると傷付くよ」

「そうなんだ。言ってみよ」

 と、相手に嫌われるななってことを一切考えずいいまくってやった。

「僕が生まれる2年くらいまで昭和だったらしいですけど、平成しか知らないんで、昭和とかなんかメチャクチャ昔に感じられます」

 とか言ってやった。

 素晴らしいこの爽快感。 俺は嫌な奴だw

 とくに20代後半から30代前半の人には効果抜群だった。

 男女問わずどっちも年齢を気にする年頃らしい。

 

 超疲れたところでやっと上がる時間になった。

 時間的には8時間で普通だけど、朝からってのにまだ慣れていないから厳しいな。

 帰宅後は飯を食べて、寝ました。

 

 爆睡ですよ。

 起きてからはずっとゲームしていました。

 この間店長が貸してくれたゲーム。

 フロントミッションの4と5なんだけど、それなりに面白い。

 店長命令でやれとか。

 どんな命令ですか!?

 店長はPARを使ったからサクサク進んだらしいけど、普通にプレイしたらとんでもなく時間が掛かるとか・・・。

 たしかにそうかもしれない。

 

 さて、明日のバイトはスタンドのバイトだけだが、夕方からだから今夜はまた徹夜でゲームだ 笑

 

 それにしても朝が早いと一日がすごく長い。

 それはそれでとても一日が充実しているけど、なんかつまらないとか思ってしまう。

 それじゃ今日の日記はここまで。

 

 コメントのお返事。

 

 fodawingさんへ

 いつの日記にコメントしているんですか?

 っか誰に向かってコメントしているんですか?

 コメントの内容が意味不明すぎます。

 いきなりよくわからないことをかいて非常識だと思います。

 

 Lさんへ

 おっす。

 ほんと毎日暑いよな。 水分補給はコマメに取りたいよ。

 俺も体調管理は気をつけるぜ。

 

 もう携帯を買いなおしたのか。 よかったな。

 それにないと不便なところも沢山あるしな。

 残念ながらメールの返事はないな。

 

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2009年7月25日 (土)

夏休み物語 第1話 夏休み開始!

 やっと始まった俺の夏休み!

 

 24日の夜から、今日の4時半くらいまでずっとGジェネをやっていた。

 やべ、外明るいじゃんww

 って感じで慌てて寝た。

 

 そして10時頃に起きて、飯を食べ、風呂に入りバイト先へ。

 

 夏休み初っ端からバイトだよ。

 まぁ俺らしい夏休みだけどな。

 

 なんかメチャクチャ混んでいました。

 1円値段下げただけで、こうも違うか!

 まぁカード会員ならそこらのセルフよりも安いからな・・・・。

 

 しっかし、夏休みってこともあるのか、タイヤの空気圧やエンジンルームの点検を頼まれることが多い。

 みんな遠出するのか~。

 羨ましいな~

 俺も出かけたいな~と、言ったがそれなりに出かける予定はあるのだ。

 

 まずはカレーを食べに(カレーはおまけみたいなもんだがw)。

 次はライダーの映画を見に!

 んで、競艇所にも行くだろ。

 あとは秋葉だっけ?

 んで、海釣りに連れてってと親父に頼んだ。

 予定としてはそのくらい決まっているのだが俺としては物足りない。

 

 ガンダム見に行きたいな~。

 でっけーんだろうなー。

 

 プールに行きたいな~。

 遊びにも行きたいけど、トレーニングとしても行きたい。

 全身運動だからな。

 それに歩くだけでもだいぶ違うし。

 

 あとは・・・とりあえず遊べればいいかな?

 基本バイトしかしてないからな。

 

 と、話はずれたが、とにかくバイトではメチャクチャ混んだ。

 そのわりには俺と店長とジャーマネの3人と人が少なかった。

 夜はかとさんと二人だった。

 

 かとさん暴走しすぎ(発言が)wwww

 もう流石かとさんとしか言い様がありませんw

 

 まぁそんな感じです。

 帰宅後は風呂に入って、今にいたります。

 最近朝食と夕飯がコンフレークだけと言う生活を送っています。

 コンフレーク美味いな。

 しかもうちに何種類もあるから飽きない 笑

 

 よし、明日も早朝からバイトだ!

 だから寝る!!

 

 

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夏休み物語 序章

 8月24日 金曜日

 この日は朝3時半に起きた。

 外を見ると雨がどしゃ降りだった。

 適当に飯を食べて風呂に入って目を覚まし着替えてバイトへ向かった。

 ちょうど家を出る頃には雨は止み、一安心。

 バイトはそれなりにまた作業を覚えた。

 ちなみに8時くらいかな?外を見るとどしゃ降りだった・・・・。

 9時にはバイトが上がれた。

 帰宅するころには雨は止み、またまた一安心。

 

 帰宅して、シャワー浴びて、飯を食べる。

 それから勉強して、少し早めに大学へ行くことにした。

 

 駅で偶然にも昔の女にばったりあった。

 お久しぶりですと、言われたのでスルーすることもできない。

 っかよく話しかけてくれたよな。

 俺から一方的に振った子だったから俺からしたら気まずいのだが・・・。

 とりあえず何か話そうと思い、その場で思ったことをすぐに口にしてしまった。

「少し太った?っか化粧濃くなったね」

 久々に会って最初に言う言葉がそれですか!?と、怒られた。

 そういうところは相変わらずだけど、見た目がだいぶ変わってビックリですと言われた。

 ここ最近知り合いに会ってないからそんなこと言われるのは久々だった。

 なんでここにいるのと質問したら、レイクタウンに行くからだとか。

 まぁ後は適当に俺が大学生をやっているというコトと、その子が進学をしたいということを話した。

 この日記を読んでいるのかいないのか知らないけど、頑張ってください。

 そして大学でテストを受けた。

 これでやっと自由だ・・・。

 

 まる2ヶ月。

 

 俺のアツイ夏が、今始まる!!

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2009年7月23日 (木)

寝坊できるって素晴らしいなー 何にもない休みはもっと素晴らしい

 こんにちは

 

 なんだか最近すごく疲れています。

 自分でも当たり前かなとか思ってるけどさ。

 

 やっぱりなんでも慣れるまでが辛いわけですよ。

 

 おとといは結局勉強せずに寝て、昨日6時半くらいに起床して勉強始めました。

 なんか最初から出る問題が分かっていたので、そこだけを2問くらい完璧にしようと言うことで集中的に覚えました。

 ロジスティクスとかよくわかんない、教科なんだけど、問題は○○を何文字以内に説明しろって感じの奴が4問。

 半分出来ていれば問題ないだろうと言うことで覚えました。

 1問は高校時代マーケティングでやった奴だったから簡単に覚えたというより思い出した感じかな?

 ライフサイクルの奴。

 んで、9時ごろ家を出ました。

 もう眠くて超チンタラ駅まで行きました。

 普段20分かからないのに40分もかかった。

 

 それから電車に乗り、仮眠を取ろうと久々に座りました。

 んで、その後爆睡していまい、降りなければいけない駅で同じゼミの人に「どこまで行くつもりなんだ」と起こされ助けられました。

 ありがとうございました。

 んで、テストをだいたい15分くらいで解いて、残りの時間は爆睡。

 30分経ったところで席を立ち退室。

 その後図書室で勉強しようとしたけど席が空いていない。

 普段ガラガラのくせしてコウいう時だけ混むのは腹が立つ。

 

 仕方がないからサイゼに行くことに。

 途中でりょうちんと出会い、二人で行くことに。

 4時間目のテストが同じ教科だから一緒に勉強することになった。

 4時間目の教科は一度も勉強していなかったので、教えてももらえたし何かとラッキー。

 最近思った。

 大学の奴らと勉強すると、まともな勉強会になる。

 高校時代じゃありえないです。

 

 まぁ後半は当然寝ちゃうんだけどな。

 んで、テストをさっさと終わらせてスタンドへ。

 仕事出る時間まで数時間あったらから寝させてもらいました。

 

 んで18時から入って、かとさんとラスト。

 ガンダムWの話で盛り上がっている最中に洗車が一台。

「んだよ空気読めよ」

「客に何言ってるんですかw」

「あいつぜってー友達いないよ」

「なんでさwww」

「ぜってーそうだって」

「根拠は!?」

「んなもんねーよ。せっかく人が楽しく盛り上がっているってのによー」

「仕事中っすよw」

 と、グチグチいいなら洗車をさっさとやった。

 

 今日は歩きだったのでスタンドから家に帰る途中のコンビニでシゲに会い、ガリガリくんを買うと、「コレを使うんだ!」と割引券をくれた。

 ガリガリくんが10円も安くなった。

 

 帰宅後はもう寝ました。

 

 無理です。

 

 なんかこのままじゃ俺死ぬんじゃね?と、そんなレベルでした。

 ま ちょっとオーバーに言ったけどさ 苦笑

 でもマジでフラフラだったのは確か。

 っかもうこれからのゆうきくんは10時に寝ないと無理だね。

 うん。 9時にはもう眠いし、11時まで起きてなんかいられねーよ。

 超いい子になるし。

 じゃなきゃ身体が持たないですね。

 朝方人間を目指そう。

 

 んで、今朝一度6時半に起床してしまった。

 身体が起きる時間を覚えているとめんどくさいと思った。

 普段はいいんだけど、コウいう時嫌だな。

 

 今日は何にもない日だった。

 久々です。

 大学もバイトもなんにもない。

 

 だからお昼まで寝ていた。

 

 その後ダラダラやって今に至る。

 

 明日最後のテストだからこれから勉強しなくちゃいけないんだけど、ここまでダラダラやるとやる気がねーよと、甘ったれた感情が出てくる。

 

 っか明日も5時からバイトだ。

 今のうちに勉強しておくのがいいトコだろうな。

 まだ16時になったばかりだしな。

 それじゃ、今回の日記はこれまで。

 

 コメントのお返事。

 

 Lさんへ

 こんにちは

 

 マジで!? そりゃ災難だな・・・。

 わかった 連絡取ってみるよ。

 そうそう明日でテスト終わり。

 これでやっと夏休みだ。

 まぁあと一教科だけだし、少し楽なんだ。

 問題ないよ。

 

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2009年7月22日 (水)

第七幕 グチグチグチ・・・の巻

裕:「もうここまでくれば何もする気ないよね」

ユ:「自業自得だろ」

裕:「だって眠かったんだもん。しょうがないじゃん」

ユ:「だからそうなった原因を自分から作ってるんだから自業自得だろ」

裕:「でもバイトあってもなくても結果は同じだと思うよ」

ユ:「それが否定できないから嫌なんだ・・・」

裕:「さー今夜は徹夜かまた早起きするか選べ!!」

ユ:「やる気ないって言っていたくせに。っかどっちも同じだろ!!!やらないじゃん」

裕:「ですよねー。だって今こんなことしてるんだし」

ユ:「ね。でもどうせ言い訳はあれだろ」

裕:「うん。気分転換」

ユ:「だと思ったよ」

裕:「俺は思う!!」

ユ:「何をいきなり」

裕:「よくテスト前に友達通しで『勉強した?』、『まったくやってない』などと言った会話を耳にする」

ユ:「そうだね」

裕:「ムカつかない?」

ユ:「どこが?」

裕:「だってそうじゃん。勉強しているはずなのにしてないとか嘘つくのに腹が立つじゃん」

ユ:「それは自信がない奴が言うか、そういうやってないふりをして点を取るのがカッコイイとか思っている奴が言う言葉だな」

裕:「自信がないなら『やったけど、自身がないなー』でいいじゃんか。

ユ:「みんなが『やってない』っていうから合わせてそう言ってるんじゃね?」

裕:「ふーん。まぁ後者の意見はどうでもいいや」

ユ:「なんでさ」

裕:「だって本人がそうやってカッコイイと思ってるならいいじゃん。それも自己満足みたいなものさ」

ユ:「またその言葉で片付けるのですね

裕:「そうです。まぁとりあえず中には俺みたいに本気で何もしていない奴もいるから失礼だぞ!(俺に)と、言いたいだけだ(苦笑)」

ユ:「おいおい・・・」

裕:「そういえば日食が見れるんでしょ?」

ユ:「話題が一気に変わりやがった・・・。そうみたいだね。晴れればだけど」

裕:「ふーん興味あるけどたぶんテスト中で見れないな・・」

ユ:「それは残念だね」

裕:「ね。っか眠くなってきた」

ユ:「またか・・・」

裕:「疲れてんだよ!!」

ユ:「これ以上やってもグダグダになるだけだしな」

裕:「おやすみなさい」

ユ:「あっ、こら、ちょっと待て・・・・・じゃ」

 

 あとがき

 

 テスト前なのでグチが言いたかっただけですw

 でも本気で眠いのでこのへんで勘弁

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2009年7月21日 (火)

眠い

 考えれば世間一般はもう夏休みなのである。

 だからどうした俺には関係ないと強がりを言いつつとても羨ましい。

 だが、俺も夏休みになったとしても今の生活となんら変化もないだろう。

 毎日バイトの繰り返しだ。

 まぁ嫌いな大学へ行かないだけましだと思えばいいだろう。

 

 さて、今朝は3時半に起床した。

 昨日はあの後全く手付かずで、このままダラダラやっても睡眠時間が削られるだけだと思い寝ました。

 3時半はまだまだ真っ暗でした。

 適当に朝食を食べ、身支度をしてバイトへ向かいました。

 その頃ちょうど薄暗いというか明るくなってきたかなって感じました。

 あの島ならばちょうど朝日が昇ってくるのが見れるんだろうなとか考えつつ夏休み中にまた行って見たいなとか適当なことを考えながらバイト先へ向かった。

 

 今日は昨日と違い店の中はガラガラだった。

 そういえば昨日は祝日だったから朝から客が沢山きた。

 夏休みに入ったであろうクソガキどもも沢山きた

 だが今日は平日だだから今日は入っている人も少なかったのだろう。

 

 それにしてもたとえどんな怪物であれ仕事中に女がいるってのは素晴らしいな。

 一人でもまともな人がいればもっと違う。

 ここ数年むさくるしい職場でしか働いていないからな。

 まぁやえこさんは女性だけど、基本上で事務作業しているしな。

 そんなことはどうでもいいや。

 とりあえず今日は昨日に引き続き色々と叩き込まれた。

 やることの大半はもう覚えたさ。

 後は場数を踏んで慣れるだけだと思う。

 時間との戦いだな。

 昨日はメチャクチャ混んでいたから何もできなかったが、今日はちょこちょこ客が来た感じだからいいペースで俺にも作業が色々と出来た。

 

 9時に上がり、プラプラと自転車で帰宅した。

 家に帰ると誰もいない。

 当然っちゃ当然だが、夏休みに入った妹もいなかったからどうしたのかと思えば数時間後にそいつが帰宅してきたら塾だったとか。

 ご苦労なこった。 

 んで、一息ついてから昨日の課題の続きをやった。

 普段頭を使わない奴がここぞって時に本気で頭を使うと痛くなる・・・というか目茶目茶疲れる。

 俺としては2時間くらいでレポートが完成するかと予想していたんだが・・・なんかもっと時間が掛かってしまった。

 気がつけばもう14時。

 飯を食べて、風呂に入って、レポートを印刷。

 そして大学へ行く準備をした。

 普段は2、3、4、5時間と授業があるのだが、なんと5時限の授業しかテストがないという状況。

 まぁそれが社会倫理学なんだけどな。

 っかある意味いじめじゃね?

 まぁとりあえず大学へ行きました。

 さっき作ったレポートを参考にテストをサクサクと解いていく。

 しかし、問題数というか・・・多すぎだっつーの・・・。

 指が半端なく疲れた。

 しかもテスト中にも関わらず睡魔が・・・。

 もう眠くて眠くてやばいやばい。

 「さっさと写して帰って寝る!!」

 頭の中はそれでいっぱい。

 だが、時間ギリギリまで掛かった・・。

 んで、答案用紙とレポートを提出して大学を出た。

 っか外雨降ってたし・・・。

 フラフラになりながら駅へ向かう。

 同じゼミの子に大丈夫とか言われたけど、なんか適当に返した。

 電車の中は思った以上に混んでいた。

 その中でもうたた寝してた。

 立ちながら寝れるという行動が出来るのはこういう時に楽だと思った。

 んで、最寄り駅を出たはいいが、今日は時間がなく自転車で来たことも思い出し、駐輪所へ行き、プラプラと帰宅。

 もうベッドまで行くのたるいからソファーで寝ようとしたら、母さんと妹が寝ていた。

 おまえら・・・と言った感じで少し呆れていると母さんが起きて「もうご飯にするから」とか。

 数十分仮眠をして飯。

 そして今にいたる。

 さて、風呂に入って明日のテスト勉強でもしようかと思います。

 

 では。

 

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2009年7月20日 (月)

難しいな

 珍しく真面目なゆうき様です。

 

 そして僕は今ものすごく悩んでいる。

 

 何に悩んでいるかと言うと、ぶっちゃけた話大学のレポートだ。

 

 レポートは「社会倫理学」と言う楽そうだからと言う不真面目な気持ちで履修した授業から出されたものだ。

 この授業たぶん合計で5回も出ていないと思う。

 んで、レポートの内容なのだが、社会倫理の内容ならなんでもいいから語れということ。

 字数はだいたい2000字~5000字。

 

 授業自体はあまり出席していないけど、残りの連続で出席した授業での内容は「臓器移植」についてでした。

 話を聞くと結構難しいけど、すごく考えさせられる内容でした。

 その話が授業に出されたのは今年の6月18日にA案が可決されたからです。

 

 まぁこれ以上ここでこの話をしても無駄と言うか俺自身が混乱するだけなのでやめておきますが、結構難しいんだよなー。

 

 とりあえず真面目モードな僕は今真剣に考えています。

 

 私個人としてはA案の可決にはとても反対ですね。

 

 まぁこえばかりは真剣にレポートを書こうと思います。

 

 今日のスタンドは暇な時とラッシュな時の差が激しかったですね。

 

 でも疲れた。

 

 帰宅後は息抜きにガンダムWを見ていたけど寝てた。

 

 今日も早めに寝たいと思います。

 明日も朝からバイトです。

 その後に5時間目にテストだ。

 

 んじゃ。

 

 

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7月16日~20日AMの日記。

 えー ただいまの時間10時前後なんだけど、なぜか朝日テレビでうちの近所が映ってる。

 

 なんか普段見慣れたところが映っていると変な感じ。

 っかおじさんとおばさん映ってて、普通に喋っているし 笑

 本当に微妙だけど俺の家も映っていやがった。

 

 ばぁちゃんから電話がかかってきて母さんが録画までしている。

 

 さて、まぁとりあえず書いていなかった分の日記でも書きますか。

 

 7月16日 木曜日

 

 テスト1日目

 1時間目からテストでした。

 疲れた。

 その後一度家に戻り、勉強。

 そして4、5時間目のテスト。

 テスト初日が個人的に一番辛い教科ばかりでした。

 

 帰宅後は飯食べて、風呂に入ってゲーム。

 GジェネSEDDをいまさらながらやっていました。

 そのまま徹夜でゲームです。

 ウィングゼロカスタムを開発したぜ。

 カッコイイ。

 

 7月17日 金曜日

 

 2時間目からテストでした。

 情報基礎だからクソ舐めていた。

 それが失敗でしたwww

 っか、記述式で、例えば「ユビキタス式社会」とか何か50文字以内で説明せよ。みたいな問題ばかりだった。

 まぁ問題はないと思うけどさ。

 

 そしてバリさんとあとは適当に一緒に昼飯食べてました。

 んで、俺は図書館でガンダムWを見ていました。

 4時間目のテストは持ち込みOKだったので勉強の必要がありません。

 ノートを見ながらサクサクテストを回答していくなんとも素晴らし教科です。

 高校時代もこんな素晴らしい教科があればよかったのに・・・。

 

 帰宅後は飯を食べて新しいバイトです。

 21時から23時と2時間でした。

 内容はオリエンテーションの続きでした。

 

 帰宅後はゲームやって寝ました。

 

 7月18日 土曜日

 

 お昼からスタンドのバイトでした。

 

 暇だった?

 まぁそれなりだよ。

 夕方にセミが五月蝿く、かとさんとえんどうさんと、「あれって何ゼミですか?」という俺の一言からセミの話に発展した。

 「ひぐらし」と言う単語にみんな過剰反応w

 夜は小虫がクソいました。

 するとかとさんが「ツインバスターライフル」とか言って殺虫剤を二つ構え、そのまま発射w

 爆笑するしかなかった。

 マジ笑えたwww

 流石にローリングバスターは恥ずかしくてできないとかなんとかでバカ騒ぎ。

 

 最後は仕事の真面目な話で終わらせました。

 

 「上司というのはこうあるべきだ」と語っていた。

 まぁ何が正しくて何が正しくないとはわからないことだけど、俺はこう思うみたな。

 

 帰宅後はBRSでした。

 うむ、それなりに話が進んだかな?

 

 7月19日 日曜日

 

 朝は7時半に起床して久々にリアルタイムでシンケンジャーと仮面ライダーみました。

 っか来週てつを出るじゃんwwww

 映画だけじゃなかったんだ。

 見た瞬間に鳥肌がwww

 

 そしてバイトへ。

 暇だった。

 うん。

 えんどうさんにピット作業のコツを色々と教えてもらった。

 暑かったから結構大変でした。

 タイヤ交換が一番めんどくさかったです。

 でもまだローテーションだけだったから良かったかな?

 これが履き替えだとクソめんどくさいし。

 

 んで、14時にあがり。

 帰宅後は昼寝をしました。

 起きてゲーム。

 飯食べて、風呂に入って、レポートを作成。

 中途半端なところだったけど、寝ました。

 

 そして7月20日の月曜日の今日。

 4時に起床して新しいバイトへ。

 まぁ基本早朝なので。

 初めて本格的な仕事をするのだが・・・・色々とムカツクことばかですね。

 まず客。

 あいつらは誰に向かって口を利いているんでしょうね。

 一人だけぶすーっとしていると明らかに浮いて恥ずかしいからそんなことしないけどさ。

 これがうちのスタンドだったらもうやばいね。

 俺だけじゃなくってみんな関係なく「お前なんか客じゃねーよ」くらいの勢いで・・・うん。

 

 まぁあとは他の従業員なんだけど、基本みなさん説明が下手くそ。

 「これをばんばんって――」とか「あれをどーんとね」とか説明の時に変な効果音が多い。

 あとは、「とりあえずやって」みたいな感じでやさせて、「違うだろ、これはこうするんだ」とか後からアドバイスとか注意みたいのされる。

 最初から言えっつーの。

 効率悪すぎる。

 あとはみんなもう自分ができるからそんなの当たり前だろくらいの勢いで言われる。

 これは知っていて当然みたいな。

 こっちは初日だっての。 何も教わってないし。 普通に専門用語ばかり言われてもな・・・。

 従業員がそれなりにいると、そんなのばかりなのかなとか変に思っちゃう。

 あとは、みんなから第一印象がたぶんメチャクチャ悪いと思う。

 まぁひと夏であんな奴らよりも仕事できるようになる自信あっから別にいいけどさ。

 これからですね。

 

 さて、じゃーそろそろガソリンスタンドのバイトなので行ってきます。

 では。

 

 トンプとパックマンへ

 俺、9しかないかも・・。

 後は下旬しかない。

 

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2009年7月15日 (水)

3時間目がないと暇だけど、今考えればちょうどいい時間かもしれない。

 こんにちは

 3時間目がないので今日も図書館からログインしています。

  

 昨日の夜、母さんに妹の飲みかけのペットボトルを部屋に持っていってあげてと頼まれたので、「ガラガラヘービがやってくるー」と歌いながらドアをノックしてそのままドアを開けたら気まずい状況になりました。

 思春期の子がいるとめんどくさい。

 ノックしただけじゃ意味ないでしょと怒られた。

 確かに・・・。

 さて、今朝も朝5時に起床しました。

 眠気覚ましに軽くゲームしたらそのまま朝食の時間になり、飯を食べました。

 その後着替えて大学へ。

 今日は水曜日なのでいつもより早めに行き、コンビニでサンデーとマガジンを立ち読みました。

 それから授業。

 1時間目は課題を提出して終わり・・・。

 2時間目はちょっとした説明をして終わり・・・。

 どっちもなんじゃそりゃー!!って感じでしたが、残りの時間はそこの教室で勉強していました。

 

 まぁいい時間ができたかな?

 っか英単語が覚えられない・・。

 クリストファー・ロビンって単語が俺の中じゃが難しすぎる・・・・。

 ちなみに英語はクマのプーさんの教科書を使っているので、登場人物の名前も英単語で書かなければいけないというなんとも低レベルなやつなのですが、それすらできない俺は終わっています。

 まぁいいや。

 昼はりょうちんとバリさんと一緒に学食で食べました。

 たぶん学食で飯食うの今月初めてかも。

 その後は適当にゲームの話をしていた。

 んで、バリさんが3現があるから俺とりょうちんで今図書館にいるところ。

 

 まぁ今日は4時間目までなのですが、どうやら補講があるとかないとか?

 よくわかりませんが、4時間目と授業が同じなのでその時にならないとわかりません。

 

 と、いうことで、息抜きはこのくらいにして、勉強をしたいと思う。

 

 以上、今日の昼間の日記終わり!!

 

 コメントのお返事。

 

 トンプソンさんへ

 予告なしで変更すまなかった。

 まぁでもこのフリーダムじゃ今まで何度もそんなことはあったさ 笑

 じゃー土曜日よろしくお願いします。

 

 Miyabi†さんへ

 確かにみんな個性的かもしれない。

 

 郵便局じゃそんなもんなんじゃないの?

 

 そうなんだ 楽しんできなよ

 

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2009年7月14日 (火)

喉が渇くな

 こんばんは

 あの後はパソコンでガンダムWを見てから5時間目の授業を受けました。

 

 そして帰宅。

 

 飯を食べて、風呂に入りました。

 

 っか膝が思った以上のダメージでしばらく走るのをやめようかと思っています。

 

 さて、なんだかこれと言って書くことがないのだが・・・・。

 

 じゃーふだん俺が大学でどんな奴らとツルンでいるか紹介しようと思う。

 まぁなんだろ。 だんだんと付き合いが深まって俺の中じゃ友達ってレベルになってきました。

 向こうはたぶんとっくに俺のことを友達と認識してくれているみたいですが・・・。

 なんか俺酷い人間だから、相手は俺のことを友達と思っていても、俺は友達じゃないと思っていることが結構あるので・・・ 苦笑。

 

 まずは、

 「りょうちん」

 まぁ俺が勝手にそう呼んでいるんだけどな。

 こいつは同じ授業が一番多いい奴だ。

 だからノートやプリントはほとんど彼から借りている。

 お昼も一緒に食べることが多い。

 けど、無口で自分からはあまり喋らないので二人きりの時はあまり会話はしない。

 が、結構良い奴だ。 かなり真面目だ。 ちなみに車が好きという共通点がある。

 

 次は、

 「マスター」

 普段は苗字で呼んでいるが、ある瞬間にはそう呼んでいる。

 様々なゲームを所持し、よくみんなに配ったり、貸したりしてくれる良い人。

 口が達者で、口げんかじゃ俺の知っている中ではベスト5に入るくらい強い奴だと思う。

 前からマスターって名前で時々日記で書いていたが彼がそうである。

 次はこの人

 「バリさん」

 そういうあだ名らしい。 苗字をもじったみたいだ。

 ちなみにマスターとは同じ高校。 っかエスカレーター式でマスターと共に大学に入学。

 マスターいわく、眉毛から上だけはスマップの草ナギくんにそっくりらしい。

 マスターと同じゲームをこよなく愛すが、好きなゲームのジャンルが違う。

 彼が好きなジャンルのゲームのことをみんなで「バリゲー」と呼んでいる。

 朝よく同じ電車になることが多い。 

 「同じゼミの子」

 ぶっちゃけ名前を覚えていない。

 大学じゃ唯一会話することのある女子である。

 この子はりょうちんに続き同じ授業が多いので、りょうちんがいない授業は彼女にノートやプリントを借りている。

 帰りに同じ電車になることが多い。

 

 ちなみに上の4人は同じゼミの人たちである。

 他にもつるむ奴はたくさんいるが、まだ名前を覚えていない 笑

 基本ツルムのは同じゼミの人たちだが、うちの大学の授業は学年、学部、学科全部ごちゃ混ぜなので色んな人と触れ合う機会がある。

 ちなみにまだ大学じゃ俺は大人しい無口キャラでいる。

 まぁこれからはよく上の4人の名前が日記上で登場するだろう。

 そんな感じかな?

 

 あ、そういえばフリーダムの背景を変えました。

 そろそろ夏なのでもう少し夏らしくカキ氷です。

 くそ・・・食いたくなってきた・・。

 

 あ、そういえば今週の土曜日にうちの近所の川でホタルを大量に放す祭りがあるみたいだ。

 毎年恒例なんだけど、まともに見に行ったことがないな。

 バイトが終わった後にちらっと寄ってみようかなと思います。

 とりあえず、もう書くことがないので今日の日記はこの辺で。

 

 コメントのお返事。

 

 パックマンさんへ

 思った以上に早く書き込みをくれてビックリしたw

 ありがとう。

 時間とかは後ほど連絡して決めよう。

 

 Lさんへ

 こんばんは

 大学生って春休みもたくさんあるの!?

 って大学生なのに知らない俺っていったい・・・って自分で思ってしまう。

 わかった。 テストが終わるのが24日だからその後くらいに連絡するよ。

 そうなのか? 了解したぜ。

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夏休みが待ち遠しい? よくわかんない。

 昨日はあのあと勉強なんてとてもできるような状況じゃなかった。

 とりあえず風呂に入り、ソッコーで寝た。

 そして今朝は5時に起床し、借りたノートやプリントをひたすらコピー機でコピーしていた。

 こういう時家にあるとつくづく便利だなと感じだ。

 

 その後は課題を仕上げて、無事に完成させた。

 その後はもうひとつの課題に取り掛かり、半分まで作業したところで寝てしまったようだ。

 次に目が覚めたのは10時28分。

 

 ヤベェーヨwww

 完全に寝過ごした。

 今日の大学は2時間目だから授業があと12分で始まってしまうということで、着替えて家を出た。

 電車が遅刻し、無効についてのは11時35分ちょっと。

 授業は1時間以上でれば遅刻でも欠席扱いにならないらしいのでギリギリセーフ。

 んでもって今日でこの授業最後の授業だしな。

 だが、席に座って、ノートを返され、5分くらいで授業が終わってしまった。

 なんのために急いで授業に出たのかわからなかった。

 けど、まぁ早く終わった分には全然問題ない。

 

 その後は同じゼミの人と昼飯を食べに行き、図書館で昨日買ったスケジュール表に色々と記入していた。

 数えたら今年の夏休みは62日あるようだ。

 そっかー 約2ヶ月ぶんだな。

 多いな。

 全然かまわないけど。

 俺のテストが終わる日が7月の24日なので、その次の日7月の25日から9月の24日まで夏休みです。

 9月25日から秋学期だ。

 大学生の夏休みは多いと聞いていたがまさかこれほどとは・・・・。

 これだけ時間があれば本当にいろんなことができる。

 だけど、これだけの時間をどれだけ有効に使うことができるかが問題だよな・・・。

 遊びたいけど、なかなか相手もいなさそうだし。

 まぁバイトで金稼ぎまくって、体作って、勉強して、次の試験に備えることが一番いいのかな?

 できればこの夏休み中に免許とってバイク買って、どこかへ行きたい。

 これはやろうと思えば可能かな?

 まぁでも本当に遊びたい年頃です。

 

 さて、話は戻しまして、その後は3時間目の授業だったんだけど、課題を提出するだけで終わった。

 そして再びスケジュール表に色々と書き込み、そうしているうちに次の授業の時間が。

 そして今授業中なのですが、この授業はテストがないので成績発表だけして終わり。

 なのでこうして今日記を書いているのである。

 

 次の授業までまだまだ時間がある。

 暇です。

 また適当にスケジュール表に色々と書き込み夏休み何をしようかと妄想でもしようかと思っています。

 

 まぁ夏休みの前にテストがあさってからあるからそこだけ辛いんだけどね・・・。

 

 さて、そんなこんなで今回の日記はこのへんで。

 続きは今夜だ。

 

 んじゃ。

 

 コメントのお返事。

 

 トンプソンさんへ

 本当に長かった。

 夏休みの間で何回給料がもらえるかわからないもん。

 短期バイトもする予定でいるし。

 

 企画倒れだけは本気(マジ)でやめようぜw

 じゃー今週の土曜日の夜にBRサミットで会議をしよう。

 パックマンこの日記を見ていたらできたら何かコメントかメールしてください。

 その日は無理だとか、なんでもいいんで。

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2009年7月13日 (月)

遊びたい

 今日は新しいバイトの初出勤でした。

 緊張はなかったが、不安はあった。

 結構大手企業のお店だし、自分もよく行く場所なのでまさか自分がそこのユニフォームを着て働くことになるなんて思いませんでした。

 あと、新しいバイトのことはしばらく公開しません。

 まぁ知り合いが店に来店したら仲が良い奴以外は適当にスルーしよう。

 めんどくさい。

 

 まぁその後大学へ行きました。

 今日の大学は2時間目のゼミだけだったので楽でした。

 

 大学終わった後は帰宅して、その後はバイト。

 なんか忙しかったのか暇だったのかわからない。

 

 あと今日は所長に「お前から見てうちの従業員一人一人どんな人間だと思う?」と聞かれて、やえこさんに「もう正直にいっちゃいなよ」てきなことをしつこく言われたので、色々と言ったらかなり驚かれた。

 「ほとんどその通りだ。おまえものよく人を見ているというかすごく観察力が良いな」と言われた。

 でもやえこさんもすごい観察力の人だと思った。

 俺が内面をよく見ている人間だとしたらやえこさんは外見というか行動をよく見ている人だった。

 

 バイトが終わった後は昔からのツレとダイキャラで会いました。

 適当に飯食べて遊んで話して終わり。

 

 さて、これからテスト勉強を出来るだけしたいと思う。

 レポートもやりたいと思う。

 

 それと帰りに横から急に自転車が飛び出してきたのを避けたら自転車から思いっきりコケた。

 なんか俺自分からすっとんだ感じ?

 自転車のカゴがひどいことになった。

 っかあちこちから血が・・・。

 それにデニムの膝の部分普通に破けたし。

 まぁこれだけの怪我でよかったと思っておこう。

 

 んじゃ、今日の日記終わり。

 

 コメントのお返事。

 

 トンプソンさんへ

 俺もそう思う。

 普通に一日二回バイトするかもしれないしな。

 気をつけるぜ。

 あと、近いうちにパックマンとも一緒に会議をしよう。

 

 Miyabi†さんへ

 なんか夢にもよるけどな。

 

 知らない。

 まぁ取りに行きたいなら取りに行けばいいじゃんか。

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2009年7月12日 (日)

何かとハードになってきたかも

 こんばんは

 

 昨日の目覚めは最悪でした。

 すんげー良い夢見ていたんだけどさ、あまりにもなんか嬉しすぎて、超興奮してたんだけど、その夢の中でおかしすぎる、なんでこうも上手くいくんだ、できすぎていると冷静になってしまし、「ああ・・・これはきっと夢だな」と気付き、目覚めました。

 まさに夢オチってやつだよな。

 そこからもう二度寝する気もなく、沖起きた。

 んで、飯食べて、新しいバイト先に持っていく持っていく書類を作成し、教習所に行って

バイトへ。

 

 結構忙しかったかな?

 燃料も洗車もそこそこ数字出てたし。

 

 帰宅後は走りに行きました。

 すげー疲れた。

 

 んで、今日はバイト開け。

 

 暇だったような忙しいかったような微妙な感じ。

 

 まぁ人が多いから早上がり。

 

 その後は所長とやえこさんとまた色々と喋っていました。

 っか所長やべぇーw

 

 帰宅後はごろごろしいました。

 っか半分寝ていた?

 んで、軽食とって、風呂に入って、課題の続きをやって今に至る。

 

 寝よう。

 

 そういえば明日新しいバイト先の初出勤だ。

 まぁいいや寝よう。

 

 コメントのお返事。

 

 Lさんへ

 どうもお久しぶりです。

 どこも就職難なんだね。

 大学受験か ガンバレヨ!

 

 そうだね。 俺も集まりたいが、まだテスト前だからちょっと厳しいかも・・・。

 

 Miyabi†さんへ

 そうか 頑張ってくれ。

 

 まぁあいつが頼ってきたらな。

 高確率でないと思うが。

 うちの連中はあまり人に頼ろうとする人間がいないからな。

 

 Miyabi†は可愛がってあげてね。

 

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2009年7月10日 (金)

なんか気を抜きすぎだよな俺

 結局ケツが筋肉痛です・・・ 苦笑

 走り方変えたのが原因かな?

 まぁいいや。

 今日は2時間目から大学でした。

 なんかところどころ寝ていました。

 よくかわかんない。 あの先生。

 まぁいいさ。

 

 その後は飯食べて、適当に大学の周りをプラプラと散歩していました。

 

 んで4時間目。

 授業を受けて帰宅。

 帰りの電車で同じゼミの子と一緒になった。

 たわいもない雑談で盛り上がった。

 

 そういえばこの間母さんが昔住んでいた島でお世話になっていたお姉ちゃんのお母さんと電話していた。

 そしたら俺が自転車で横浜に行ったときのことを話題にしたらしい。

 今度はきちんと連絡してから来てねと言ってくれた。

 あとは島のみんなの話を聞いたみたい。

 みんな就職しているらしい。

 つまりあのなかで働いていないのは俺だけか。

 唯一あの島でのタメ男友達も就職。 そのお姉ちゃんは出来ちゃった結婚。

 驚かされてばかりだ。

 一つ年下の男の子の幼馴染はよくわからないらしい。

 あと、もう島にはいないけど、今の所一番付き合いの長い子も就職したと聞いているが、その子はももう仕事辞めたいとか言っている。

 おいおい 笑

 弟はどうなんだろうなー。

 

 それともうひとつこの間かとさんと真面目な話をした。

 就職難についての話題だ。

 きっかけはかとさんの「今の仕事辞めてー」から始まった。

「また言ってる」

「まぁそうなんだけどさ」

「っていうかそんなすんなり会社辞めちゃって良いんですか?」

「うん。平気平気。今の所ももう3年も勤めた。頑張ってるよ俺」

「えっ・・・っかそんなコロコロ仕事変えて平気なんですか?」

「それが高卒の利点だ!」

「何言ってんだこの人・・・」

「いやいやマジだって。高卒の人間はハナから期待されてないから、大企業はともかく中小企業なら結構簡単に雇ってくれるもんだぜ」

「そうなんですか!?」

「むしろ大卒なんて一度就職したら一生そこの会社に尽くすか、最低でも10年くらい働いて色々と実績残してからじゃないと無理だな」

「なんでですか?」

「やっぱあいつらは大学卒業しているからそれなりの仕事を任されるんだよ。それが2、3年で会社辞めてみろ、どうせ雇っても長く続かないんだなと思われて再就職は厳しいな」

「なるほどー」

 と、言ったような会話をした。

 ただでさえ就職難なんだ。 俺たちの頃にはどうなるのかな~。

 

 まぁいいさ。

 

 今日はこのくらいにしておこう。

 

 

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2009年7月 9日 (木)

とにかくやるしかねーんだよ

 昨日はあのあとパソコンでガンダムWを見ていた。

 この間かとさんが「今Wの再放送やってるじゃん。思い出せば俺宇宙に上がってから部活忙しくなって見てなかったわ」とかそんな感じでガンダムWの話題で盛り上がっていた。

 なので、俺も久々に見たくなり、1~4話をぶっ通しで見ました。

 それから授業。

 爆睡だった。

 あの授業で寝たのは初めてだな。

 それからの続けてその授業の補講だ。

 でも30分くらいで終わっちまった。

 予想以上に早かった。

 

 それから新しいバイト先に顔を出しにいった。

 マネージャさんが驚いていた。

「すごく短くしたんだね」

 と、半分笑っていた。

 それなら問題ないと。

 髪の色はまだ言われたなったけど、これから言われるんだろうな。

 

 その後はゲーセンに行きました。

 ケビンがおごるからやろうぜと授業中に電話がきたので。

 

 久々に楽しみました。

 

 帰宅後は課題を少しやって寝ました。

 

 んで、今日。

 1時間目の授業やって、その後はゲーセンで少しだけ遊んで、ブックオフで立ち読み。

 飯を食べて再び大学へ。

 そういえば今日からテスト週間?らしい。

 困ったものだ。

 

 んで、帰宅後は妹と母さんと色々喋っていた。

 うーむ やはり受験生は大変ですね。

 それにあいつ俺と違って当たるものもないし、変わってるから色々とストレスが溜まっているみたいですね。

 そっとしておこう。

 っかお兄ちゃんも色々とストレス溜まっているんですけど・・・・。

 まぁいいや 我慢ですね。

 それから走りに行きました。

 今日はなんかケツが痛かった・・・。

 明日はケツが筋肉痛だろうな 苦笑

 なんか嫌だwww

 

 それと最近1日2食の生活をしています。

 朝と昼はもうなんか普通に食べちゃっているので、夜の飯を食わないことにしました。

 別に夜はたいして動くこともないしいいかな?って感じです。

 っていうか昼飯が毎回すんげーカロリーの高いもんばかりだからそうしないと間に合わないって感じなんだよ。 

 よし、これからノートコピーして課題やります。

 では。

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2009年7月 8日 (水)

暇つぶしー

 こんにちは

 もう無理 おなかいっぱいです。

 なんか無性にラーメンが食べたくなり、いつも行っているすき屋の前にあるラーメン屋で飯を食べたのですが、そこが結構おいしくてびっくりです。

 ネットでさっき調べたらそれなりに有名なのか有名じゃないのかよくわからなかったけど、レビューの評価が結構よかったですね。

 

 まぁそんなことはさておき、今朝はそれなりに早起きして、大学へ行きました。

 ちなみに今日も自転車です。

 今日はバイトはないけど、新しいバイト先に書類を取りにこいと連絡があったので、そのために自転車なのです。

 とりあえず早めに電車に乗り、結構満員電車でいろんな意味で危なかった・・。

 んで、毎週水曜日恒例のコンビニでの立ち読み。

 サンデーとマガジンを読んでから授業へ。

 1時間目はずっと寝ていて、2時間目はずっとゲームしていました。

 先週と変わらないですねw

 それからお昼を食べて、今図書室のパソコンで課題を作成して提出し終えたので、ラーメン屋を調べ、こうして日記を書いているわけです。

 

 毎週水曜日は3時間目の授業を履修していないので、数時間暇です。

 なのできっとこれからこのパソコンでなんかしているでしょう。

 そして4時間目の授業なのですが、先週休校だったので、今日はその補講ということでぶっ続けで5時間目もやるみたいとハードです。

 まぁ先生は嫌いだけど、授業は好きなのでそこまで苦じゃないですね。

 

 っかっかっかっかっかっか・・・・ってちょっと思ったんだけど、大学の授業って昔と比べて、「嫌だなー」とか「最悪」って思う授業がないです。

 良いことだ。

 昔は「うわっ、次の授業キングじゃん・・」とか思っていたりしましたが、そんな感情はないですね。

 

 まぁいいや

 さて、これじゃとりあえずこの辺で。

 

 

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2009年7月 7日 (火)

規則正しい生活なんて無理だべ

 こんばんは

 

 結局今日の大学はずっと寝ていた状態でした。

 

 それと今日の授業の中で一つ思ったことは環境って恐ろしいってことですね。

 

 俺は情報処理科だったから情報基礎と言う授業がメチャクチャ楽なわけですよ。

 

 でも周りはメチャクチャできないわけです。

 

 俺たちが当たり前のようだったことは世の中ではこんなもんなんだなと思ってしまい、なんか変な気分になりました。

 どちらかというとかなり嫌な気分に近いかな?

 やっぱり俺も自分を基準に普通と考えてしまうんだーって。

 まだまだ未熟だぜ。

 

 まぁ帰宅後は髪を切りにいきました。

 

 もうバッサリです。

 ツンツンです。

 妹いわくリボーンの笹川洋平みたいな髪型とか言われた。

 っかさらに幼く見えるとか言われた。

 そして俺は何を考えていたのかそのままノリで髪の毛染めちまったしよー。

 まぁ前ほど明るい色じゃないけどね。

 

 帰宅後は飯食べて走りに行きました。

 腹筋が痛かった・・・・・。

 下半身よりも上半身が痛かった・・・。

 運動不足だよマジで。

 毎日走ろう。

 

 しっかし今日は空がきれいだった。

 でも雲多かったな。

 

 あと七夕ですね。

 

 俺は前にスタンドの近所のサミットに短冊に願いを書きました。

 かなり漠然とした欲張りな願いですw

 書くだけなら自由です。

 

 まさにフリーダム 笑

 

 まぁいいや

 疲れたので寝ます。

 

 

 コメントのお返事。

 

 Miyabi†さんへ

 

 大変だったね

 

 2日じゃ俺は疲れが取れる自信がないな。

 

 そうなんだ。

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やっぱり寝たいです

 おはようございます。

 

 とても眠いですがなんとか課題は終えた・・・(今日の分のみ)。

 

 もうなんかやり切った感がすごいんだけど・・・

 

 とりあえず2時間目が始まるまでにまだまだ時間があるのでこうして図書館でそのままネットをいじっているわけだが・・・・・・別にこれと言ってなにもないな。

 

 まぁ今日は5時限まであるから長いんだわ。

 テスト前だからいろいろと説明だけは聞こうと思っているのでなんか寝てはいけない気がする。

 

 そういえば今朝は久々に自転車で駅まで向かった。

 いつも20分かからないくらいで駅に向かっているのに、5分ちっとくらいで駅に着くことに感動したw

 

 改めて自転車は便利なものだと感じました。

 

 んじゃ、これ以上書くこともないのでこの辺で。

 

 

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悪いけど 今はそういう気分じゃねーんだよ

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2009年7月 6日 (月)

休みが欲しいなー 3日くらい。

 バイトは採用になったけど、髪の毛が長すぎるとか。

 これでもこの間切ったばかりなんだけど・・・仕方がないでしょう。

 一気に短髪にすっか。

 長髪もそろそろ暑苦しくなってきたし・・・っか鬱陶しい。

 

 気付いたらマジで長いもん。

 家だとヘアバンしてて、仕事だと普通に髪の毛結んでるし。

 走りにくそうだしな。

 と、いうことで近いうちにばっさりと行こう。

 

 とりあえず今日は午前中大学でした。

 その後は適当にゲーセンで遊びました。

 数百円で1時間くらい遊べたのでよかった。

 そしてバイトへ。

 暇だった。

 今日も店長とやえこさんとかとさんと雑談会だった。

 

 あと帰りにコンビニの前を通ると、そのコンビニにシゲがいて久々に会いました。

 卒業以来ですね。

 ちんたら歩いているとこういうことがあるから面白い。

 

 さて、今週もジャンプは面白かった。

 

 んでもって明日は朝から大学へ行きます。

 なんかいじめのような課題で、大学のパソコンじゃないとできないみたいな・・・。

 授業始まる前に片付けたいと思います。

 それでは今日の日記はこのへんで。

 

 

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第六幕 もうすぐ夏休みか・・・の巻

裕:「なんかさー俺個人としてハルヒの再放送するのは構わないんだけど、その再放送の中で新エピソードを普通に入れていくってのスッゲーやめてほしいわけよわかる?」

ユ:「まぁわからなくもないけど、課題は?」

裕:「いいから聞け。第二期第二期と散々騒がれ、揚句の果てには第二期は中止だろ、そんでもって新アニメーションとしてどうのこうのといろんなアニメ雑誌で騒がれて、それでもやらなかった。んで、いきなり再放送じゃん。再放送だけだと思っていた僕にとってはそれはとてもとても不親切と言うか、そんな感じなわけよ」

ユ:「なるほどね。最近それ関連をネットでみたりしないし、そういった雑誌もあまり読まないから情報が入ってこないってことでしょ?」

裕:「そういうこと」

ユ:「っかあれってやっぱり時系列準に放送しているの?」

裕:「見てないから知らない」

ユ:「DVDはどうなるのかな?」

裕:「知らない」

ユ:「っかエースのマンガ小説に追いつくよね?」

裕:「新巻はいつのでるやら・・・」

ユ:「フルメタもまだ出てないよね」

裕:「じゃん」

ユ:「でもその他の買っている小説はどんどん続巻出てるよね?」

裕:「欲しいけど金がまわらん」

ユ:「今月もう1万もうないしね~」

裕:「無駄遣いはあまりしてないんだけどな」

ユ:「しょうがないよ。ケータイ代と通学費で半分以上持っていかれるんだもん」

裕:「先月あまりバイト入れなかったからなー」

ユ:「今月は稼ぎたいよねー」

裕:「夏休みはおもいっきり遊びたい」

ユ:「いいねー。今年の夏こそはなにかと計画的にやりたいね」

裕:「それ言ってるの今年で何回目?」

ユ:「5回目くらい?」

裕:「6回だ。でも今年は夏休みの宿題ないし(たぶん)それに9月の半ばくらいまで休みじゃん。だから本当にきちっと計画経ててやりたいよな」

ユ:「やっぱり計画立てるときがなんだかんだで一番ワクワクするよな」

裕:「今年の夏は本当に忙しくなりそうだなー」

ユ:「ねー。バイトに勉強に身体鍛えて・・・・って、うぉい!!裕喜いつになったらまた鍛え始めるんだよ!!最近のおまえたるみすぎて身体までたるんできたぞ!!」

裕:「ねー。せっかく付きはじめた筋肉がまた脂肪へと変わっていく。だってやる気おきないんだもん」

ユ:「なんでだよ!夢じゃないのかよ!!」

裕:「なりたいよ。夢だよ!危機感超あるよ。でも・・・なんだろ?よくわかんない。とりあえず大学思った以上にハードだからそっちに回らない」

ユ:「6月中に体重落とすとか言っておいてほとんど変化ないじゃん。っか増えた?」

裕:「最近体重計なんて乗ってないから知らん。でも去年の今頃ま今より全然体重はあった。焦ることない」

ユ:「それがダメなんでしょ!減るまでに時間が掛かんだから!一度減りだしたらあとはそのまま勢いに乗ればいいけど、一度減らすまでに時間が掛かるの!!ものすごく出遅れなんだからな!!」

裕:「わかってるよ。でも課題とテストがさー」

ユ:「っか課題やろうぜ!!」

裕:「息抜き欲しいじゃん。気分転換だよ、気分転換」

ユ:「そういってどんどん違う方向に行くんだろー。まぁでも明日の分は一応終わらせたのか。っか明後日明々後日の課題全部手書きだろ。平気なのかよ!」

裕:「なんとかなるって。なるようになる。今までもそうだった。これからもそうだったらいいのになー」

ユ:「願望!?」

裕:「メチャクチャ甘ったれた贅沢な意見だけどさ、ほんと、自分から行きたいなんて思ったわけじゃないからやっぱりやる気がないよな」

ユ:「うーん・・・まぁ・・・。失礼だけどな」

裕:「親の勝手で嫌々通わされている小学校くらいの習い事みたいな感じ?」

ユ:「あったねー。超反抗してそれ辞めてからちょっと僕不真面目になったんじゃね?」

裕:「毎日遊びほうけてたからね。コレじゃ不味いなと小学生なりに自覚したころにはもう遅かった」

ユ:「っか小6の時の学級崩壊が一番あれだったんじゃね?」

裕:「その前の5年の時も自由でやりたいほうだいだったじゃん」

ユ:「今思うとあれすごいよね。よくあんなことやってたな俺たちとか思うもん」

裕:「逆に子どもだからできるんじゃね?」

ユ:「ありえますね」

裕:「っか話戻そう。キリガない」

ユ:「どんな話したってキリガないよ」

裕:「わかってます」

ユ:「なら言うな」

裕:「いいじゃん言わせろよ。でもあれだよな。結局なんだかんだでやらないといけないんだから」

ユ:「あーだこうだでうだうだ言ってないでとにかく頑張んなきゃいけねーんだべ」

裕:「とりあえず近いうちにやるべきことを色々と細かくまとめて一度きちんと整理しようぜ」

ユ:「そうだな。本当に計画意的にやっていかないと今度ばかりは厳しいかもしれないな」

裕:「適当に大学生だけやってるなら別だったのにな」

ユ:「ああ。でも今年こそが本当に最後の夏休みになるように頑張らないとな!」

裕:「肯定だ。去年は最後の夏休みだと思って色々と腹括っていたが・・・」

ユ:「とにかくやるぞ!」

裕:「おう!」

裕&ユ:「じゃ」

 

 

 あとがき

 

 なんでしょうねこのふりーだむ劇場は自分を客観的に見たり、こんな形で今の自分の現状を把握して再度自分にやる気を起こさせるとかそんな感じの奴です。

 もうすぐ夏休みですね。

 マンガとかゲームでも夏休みのシーンとか見ると、たいていそういう奴らは中高生なので、俺ももう一度中高生やってみたいなーって気にもなります。

 大学生の夏休みってなんか面白みはない気がする。

 まぁそれは僕がまだまだ思考が子どもなだけで小学生のような夏休みを送りたいけですよ。

 とにかくはしゃぎたいんですね。

 っかはしゃご。

 決めた。

 中坊の時並みにはしゃごうと一人で盛り上がっても、たぶんあの時一緒にはしゃいだメンバーはもうそんなことやりたくないと最近つれないので無理でしょうけど、できる限りのツレとは久々に遊びたいもんです。

 まぁいいや。

 今は自分の目の前にあることから片っ端から片付けます。

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2009年7月 5日 (日)

本当に良い社会勉強だよ

 今日は店を開けでした。

 

 なんか暇なのか暇じゃないのかよくわからない状況でした。

 

 まぁボチボチ仕事。

 

 別に混んでもたいした事なかったし。

 

 んで、飯時にまた所長とやえこさんたちと会話していました。

 

 その後はまた仕事に戻り、かとさんが出勤した時点で俺は早上がり。

 

 まぁ・・・予想はしてたさ。

 だって人多いもん!

 

 んで、二階でやえこさんにカキ氷貰って食べていました。

「ねぇ」

「はい」

「ユーキくんからみて何歳からおばさん?」

「へっ?」

「28って言ったらぶっ飛ばすよ」

 超考え込んだ。

 っか俺自身何歳からおばさんとかおじさんとかはどうでもよかったし。

 気付いたら俺もそう感じるだろうしな。

 そこは適当に30過ぎくらいかなと答えておいた。

 そんなギャーギャー騒いでいると所長が

「やかましい。どこの姉弟ケンカだ」

 とか言ってくるんで、

「ユーキくん今年いくつ?」

「今年で19になりました」

「私とちょうど10歳違うの!?」

 と、超驚かれた。

「えっ・・80年生まれ?」

「うん。90年生まれ?」

「はい」

「不思議ー。変な感じ」

「ど、どこがですかっ?」

「なんとなく」

 そこからスタンドの人の年齢の話題になった。

「だったら俺とユーキくんはちょうど30違うんだぞ」

 と、所長は笑いながら言ってきた。

「さ・・30!?」

「お父さんいくつだっけ?」

「マネージャーの一つ下です」

「えー。じゃーお父さんとほぼ同じくらいの人と働いていることになるんだよ!」

「そ・・そういうことになりますね」

 と、改めてそう考えると不思議な気分になり、

 かとさんはやえこさんの2こ下で、中学も同じ東中。

「マジっすか!?」

「マジっすよ(笑)だって家も近所だったらしいもん」

「プラザのほうですか?」

「どちらかと言うと実家は尾間中の方」

「あ、そういえば俺の母さんも東中ですよ」

「ほんと?」

「じゃーお母さん地元なんだ」

「そうみたいですね。でも面白いですよね。かとさんとポンが同じ高校の先輩後輩で、やえこさんとかとさんは中学校の先輩後輩なんて」

「あ、それ言えてる」

 と、今度はかとさんとポンの話題で盛り上がり、その間にかとさんがちょうどよく休憩に入ってきた。

 

 そこから今のかとさんはものすごく丸くなったという話になり、昔のかとさんはまるで悪魔のようだったと、上司二人はそろっていう。

「誰ですかそんな酷い人」

「自分のことでしょ!wwww」

「ですよねー(爆)」

 かとさんがどれくらい酷かったのかという話で盛り上がって、だいたい話題に出てくるのはポン。

 いやー いろんな話を聞いた。

 笑いが止まらない。

 その後はポンのいろんな話をしていました。

 改めてあの男はすごいな。

 いろんな意味で。

 っかひどいな。

 

 んで、そこで所長が一言。

「もうあいつが辞めてから数週間経つけど、俺は二つ思った。まず毎日あいつの話題が必ずと言ってほど出てくることと、みんなあいつのマネをしてしゃべる」

 まさにその通りなのでみんなで大爆笑。

 

 まぁとりあえずポンがどれだけ酷かったのかを語った。

 そして所長が、「なんで今まであいつ普通にここにいたんだろうな」とか言い始めた。

 「今考えるとそんなキモチ悪いのと一緒に仕事してたなんて・・・なんでもっとそういうこと話してくれなかったんですかかとさん」

「え・・いや僕はもうそういう話は知っていると思っていたし」

「知っていた時点でクビでしたよ」

 などなどと本当に話題の尽きない男だと思った。

 ある意味存在感がデカイ男だったし。

 

 まぁ話はそれだけじゃなくって、結構色々過去のスタンドの話も聞きましたが、俺のいた3年間は本当に平和だったみたいです。

 そりゃ平和じゃない時もあったけど、俺には直接関係なかったみたいだし。

 っか当時は高校生だったから流石に巻き込めなかったとか。

 

  そういえばテストいつ?って聞かれた時に俺普通に

「えっ、高校のですか?」

 とか素で言って笑われた。

「あれ~高校生だっけー」

 とかずっといじられた。

 

 話はずれたけど、この数日めずらしくこの人たちといろんな話をしていましたが、改めて大人ってすごいと思いました。

 大人っていうより、社会人?

 その社会人の中でも人の上に立つ人。

 『責任』って言葉を簡単に使うけど、実はそれはどれだけ重くて、大変なことかと気付かされました。

 正直所長を舐めていました。

 でも・・・改めてきちんとお話しすると、ちゃっちかったのは俺の方で、こんな考えだから俺はまだまだガキなんだと思いました。

 こんな言い方するとあれですけど、そのガキの考えは当たり前っていうか仕方がないっていうかそうなんだけど、こうやってお話を聞いて、そういうことに気付かされたことに感謝というか・・。

 

 まぁ一ついえることは、この仕事だけじゃないけど、仕事という名のつくものに俺のその仕事への取り込み意識が変わったというんでしょうか?

 よくわかならいけど、すんげー良い方向へ進みました 笑

 

 でもさ 俺が今日聞いた話の本当の意味を理解できるのはもっと年取らないとわからないなと思います。

 漠然としすぎてるもん。

 

 でも、なんとなく分かっただけでも大きな進歩だと思います。

 

 やっぱり人とのコミュニケーションは大切だと思いました。

 だって本当に喋りきらないとその人が本当はどんな人かわからないし、誤解したままになっちまうし。

 

 だからと言って、俺の仕事はあくまでも「上司の機嫌を取ること」なんだけどな 苦笑

 

 まぁでも本当に職場かもしれない。

 みんなぶっ飛んでるけど。

 色んな年代の人がいて、いろんな考えを持った人がいて、いろんな経験を積んできた人たちがいる。

 俺にとってはとても良い刺激です。

 

 ま これからもそこで頑張るべ。

 

 と、言うことで明日のゼミでの課題を未だにやっていない俺は今夜は寝れないかなとかそんな雰囲気を漂わせています。

 やっぱし進歩ないな俺・・・。

 こういうことは早めにやらなければならないのに、直前にならないとやらない。

 自覚しているのにな 苦笑

 まぁでも課題は明日までのだけではなく、明後日、明々後日までやらないといけない奴が連ちゃんであるのでマジでやろうと思います。

 

 そんじゃ、今日の日記はここまでっ!!

 

 

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第伍幕 あいつが見ている!?・・・の巻

裕:「何っ!?あいつが見てるだと・・・」

ユ:「確信はないけど、かもしれないってこと」

裕:「うーん・・・なんか嫌だけど、仕方がないな」

ユ:「そうだね」

裕:「『お兄ちゃんのブログってなんてブログ?』」

ユ:「フリーダム」

裕:「『ココログだっけ?』」

ユ:「うん」

裕:「『ハンドルネームは昔からユーキって使うこと多かったよね』」

ユ:「そうだね」

裕:「『今検索してみてよ』

ユ:「フリーダム ココログ ユーキ」

裕:「出たw」

ユ:「こんな流れじゃ確実に見てるよあいつ」

裕:「別に見られて困るようなこと書いてないからよくね?」

ユ:「でもあのガキはキレると思うよ。『ブログでこんなこと書くな』って」

裕:「前々から言ってるじゃん。っか本人にもお前のことブログで書いてるしって言ってあるじゃん」

ユ:「だからって、本当にあれこれ書いてあるんだから見たらキレるんじゃないのって言ってるの」

裕:「別にかまいやしねーよ。あいつだって俺のことベラベラしゃべってっと思うしよ」

ユ:「可能性はあるけど、逆にしゃべってないかもよ」

裕:「なんでさ」

ユ:「恥ずかしいから。こんな兄で」

裕:「なるほど~。ありえるべ」

ユ:「でも家族に日記見られるのって一番恥ずかしくない?」

裕:「確かに恥ずかしいけど、本当に見られたくのない日記ならこうやって公開しねーべ」

ユ:「確かに」

裕:「それにこの日記は99%事実なんだから。間違ったこと書いてないし」

ユ:「1%はなんだよ」

裕:「ほら、俺の勘違いとかちょっとした間違えみたいのは多少あるじゃん」

ユ:「なるほど」

裕:「だから5%くらい違ってても」

ユ:「増えてるぞ!!!」

裕:「気のせいだよ」

ユ:「んなわけあるかい!ページスクロールしなくても確認できるべ!!」

裕:「そんな正確になんてわからないだろ。とりあえずほとんどが事実で俺個人としては嘘は書いてないんだから別にいいべ。嘘はつくけど、嘘は書かない。嘘を書くのはあの日だけだ」

ユ:「その言い方やめよ」

裕:「なんで?」

ユ:「もういいです。っか嘘は書かなくても嘘は吐くってなんだよ」

裕:「時には嘘を吐かなければならない時もある」

ユ:「わからなくもないけど・・・。嘘ばかり吐いていると友達なくすぞ」

裕:「俺と友達やっていたい奴だけ付いて来い!!!」

ユ:「最低だこの男・・・」

裕:「自覚している!」

ユ:「本当にもういいです・・・。いろんな意味でもういいです」

裕:「じゃーこのくらいでやめるか」

ユ:「そうだね。これ以上やってもグダグダになるだけだしさ」

裕&ユ:「じゃ」

 

 

 あとがき

 

 どうも。

 なんかマジで妹に見られているかもしれません。

 ま んなこと気にするような男じゃないので。

 見たきゃ見ろ!

 このブログは名前の通りフリーダムなんだから。

 でもマナーは守ろう!

 自由の本当の意味を知らないものは自由を語るな!と何様でもない俺が偉そうに言います。

 実に見ている人たちは不愉快な気分になりますですね。苦笑

 とりあず、この「ふりーだむ劇場」を書いている時の俺はとても変なテンションです。

 これ以上続けてもやっぱりキリがないのでもうこの辺で。

 では失礼。

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2009年7月 4日 (土)

課題をやる暇がないんだけど・・・

 昨日は結局寝たのずいぶん遅くなった。

 とりあえず、今朝は9時半頃に起床して、朝食食べて履歴書を書いて着替えて準備してバイトへ行きました。

 その前にサミットでヤングエースっての買った。

 

 バイトは暇だった。

 俺が入った瞬間ジャーマネとえんどうさんは飯。

 ひぐちさんと二人でぼけーっと適当な会話をしていた。

 ひぐちさんは俺からみればちょっと変わっているけど、たぶんうちのスタンドじゃ一番まともな普通な人。

 自営業で俺の最寄り駅の近所で古着屋さんを経営してて、スタンドは副業でやってる感じの人。

 大学も出ているから色々とアドバイスをくれる。

 

 んで、ひぐちさんが上がって、ジャーマネとえんどうさんが降りてきて、俺が飯。

 やえこさんがカキ氷くれた。

 んで、中途半端なところで下がラッシュが始まり俺が乱入。

 ラッシュが終わった辺りで続きの休憩。

 その休憩は10分程度なはずなんだけど、やえこさんに捕まり、さらには所長室にまで連れて行かれその場で長時間所長とやえこさんと語り合った。

 んで、ラッシュが始まり、急いで下に。

 そのまま数時間ラッシュは収まらなかった。

 んで、ジャーマネがあがって、かとさんが出勤。

 ラッシュはまだ続き、ようやく終わったところで、えんどうさんが上がり。

 んで、かとさんとくだらない会話。

 そして俺上がり。

 そのままバイトの面接に行きました。

 

 手ごたえは・・・・有?

 だと思う。

 今回はそれなりに自信がある。

 でも、これで落ちたら笑えないな・・・。

 

 まぁいいや

 

 そういえばヤングエースやばいな。

 久々にエヴァの連載そこで再開したんだけど・・。

 シナリオはもう劇場版に入ってるの。

 まごころをなんちゃらだっけ?

 けど、違うwww

 なにあれwww

 新劇場版今やってるけど、結末ああなるんじゃないのかなって思います。

 まぁそんなこんなで今日の日記終わり。

 

 

 コメントのお返事。

 

 Miyabi†さんへ

 悩みすぎて死にたいね~

 そんなこと考えると俺なぜかガンダムSEEDのカガリがアスランに「生きるほうが戦いだ」っていうセリフが頭の中に出てくるぜ。

 

 兄同士か

 かっこいいねー

 妹を守ってあげるとか。

 いい心がけです。

 

 シスコンじゃん。

 お姉さん好きなんだから。

 

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2009年7月 3日 (金)

6月28日~7月3日の日記

 こんばんは

 お久しぶりです。

 細かい前振り説明は一切なしで日記を書いていきましょう。

 

 6月28日 日曜日 天気 くもり/雨・・だった気がする。

 

 おもいっきり寝坊した。

 朝に電話がなり、出ると店長だった。

「あ、出た。おはようございます」

「おはようございます」

「今日何時出勤か知ってる?」

「10時っすよね」

「今何時か知ってる?」

「今?今・・・うぉ!すみません!!今すぐに行きます!!!」

「うん。頼んだ」

 的な感じで俺の朝が始まった。

 ちなみに12時前。

 その場でパジャマを脱ぎ、即行で服を着て適当な荷物を持って一気に家を飛び出した。

 でも・・・・超ガラガラで暇だった。

「おまようございます、遅れてすみません!!」

「いや、いいよ。この状態だし、これで鬼込みだったらふざけんなって話だけな」

「はい・・・」

 しかし店長は遅刻に関してはあまり人に言えないのだ。

 なぜなら彼が毎日遅刻するからである。

 

 イベント最終日。

 でも超ガラガラ。

 雨のおかげで余計に。

 でも普段よりはガソリン売れているけど、3日間の中じゃもっとも少ない。

 とんだ赤字だ。

ひぐちさん「色んな意味で残念なスタンドだね」

えんどうさん「しょうがない」

後輩「マジ上の奴ら空回りしすぎ」

かとさん「いや、どうでもいいんだけど」

 と、各自イベントに関しての感想です。

 なんか無駄に疲れただけだった。

 たぶんもうしばらくの間はイベントなんてやらないと俺は思う。

 そんなこんなで19時にはイベントが終了。

 俺とかとさん以外みんな帰宅。

 その後は二人でだらだら仕事しました。

 だって客来ないしさ。

 んで、かとさんが、

「ピザ食いたい」

「はい!?」

「ちょっと待ってって」

 と、言って二階に行きチラシを持ってきた。

「好きなの2枚頼みな」

「じゃーこれとこれで」

 そんな感じで宅配してもらった。

 店を閉めるギリギリに一台のバイクが来店。

 ピザ屋だった。

「よし、ピザパの開始だ」

「うっす(笑)」

 ピザを食べながら雑談した。

 今回はアニメ、ゲーム、過去、下ネタ、スタンド、そして今の日本社会についてと少し真面目な話もあったりシリアスな話もあったりなんだけど、4番目の会話が一番盛り上がりやがった。

 当然ですね 苦笑

 

 やっぱり大人は言うことが違う

 すっげー ダメ人間だwww

 お互いにしょうもなさすぎるwww

 

 まぁ深夜にも関わらず大声で近所迷惑極まりない雑談会もお互い明日仕事だの大学だので解散した。

 ごちそうさまでした。

 

 帰宅後、冷蔵庫を開けて飲み物を飲んでいると妹が降りてきた。

「なにバタバタしているの?」

「してねーよ」

「いつ帰ってきたの?」

「今」

「ふーん。うちも飲む」

 妹が飲み物を飲み始めた。

 その後適当な話をしたんだけど、ちょっと色々あってな。

 

 まぁ・・・・なんだろな。

 初めていじめた以外での妹の涙を見た気がする。

 っか彼女が泣いているのを見ること事体何年ぶりだっただろ。

 そんなことはどうでもいいとして、久々に見たその涙は俺にとって結構悩ましいものとなった。

 

 今年受験生ってこともあり、今からかなりのプレッシャーを感じているらしく、さらには次の日が期末テストというコトもありそうとうなストレスを溜め込んでいたらしい。

 それだけじゃなくて、もともと他にも色々とストレスはあったみたいだ。

 初めて彼女の本音を聞いた。

 

「お兄ちゃんって死にたいって思ったことない?」

「俺があるわけねーべ。っかお前はあるのかよ」

「うん」

「なんでさ」

「なんかね」

「よくわかんねー」

 その後、もう少しいろんな話をして、この間フリーダム劇場で語ったことを言ってやった。

 最近こんなのばっか・・・。

「そう思わないんだよ」

「え?」

「生きたくても生きられない人もいるのに・・・・死ぬなんて?そんなのその人の勝ってじゃん」

「だって生きてりゃ」

「死にたい人がそんなことまで考えられると思う?」

 さらなるショックが俺に襲い掛かったよ。

 そりゃそうだろうな・・・ それに俺のあれは勝手な俺の理由なわけだし。

「まぁ死ねなかったのはうちにそんな勇気がなかったからだし。リスカって気持ちいいのかなー」

「んなわけないだろ。痛いだけだろ、傷は一生残るし」

「でもそれやってる人は自分の血を見て安心とか快感を覚えるんでしょ?」

「知らねーよ!でもやった奴はみんな後悔してると思うぜ。俺の後輩なんだけど、それやって傷隠すためによく・・・なんていうんだあれ?ゴム、髪まとめる大きめのふわふわしてる奴?腕につけてるぜ」

「ふーん」

 何を話しても無駄だと思った。

 でも・・・・・・この時俺は、こいう年頃だから言うような・・・なんかその気もないのに悪ぶっている子みたいに思った。

 

「うちが2次元好きな理由わかる?」

「お・・・俺が原因?」

「正解。なんでわかったの?」

「前にクラスメイトたちに言われた」

「ふーん。好きになったきっかけはそれでも今は・・・現実逃避に近いかな?なんかそっちの世界に自分もいるような気分になってさ」

 危ない人がいると思った。

 こういう人間が一度ゲームとかしちゃうと今はやりのネトゲ廃人になってしまうのではないかと本気で思った。

 もう立て続けにショックが俺に襲い掛かる。

 最終的には家族みんな嫌いとか言い始める

 まぁ・・・・うん。

 この時期によく抱く心境というかそうじゃないのかな?

 親父のことはそれなりにって感じであまり嫌いではなさそうだ。 逆に珍しいと思う。

 っか普通に仲が良いじゃねーかおめーら!

 母さんが一番嫌いみたい。

 同じ女通しっていうのかな?

 似たもの通し衝突が激しい。

 俺のコトが嫌いってのはわからなくもない話だった。

 ガキの頃から散々いじめてきたし、ここ数年ケンカやいじめることはなくなっても兄貴らしいことひとっつも兄貴らしいことしてやったことないし。

 なんかよくわからないんだよなー。

 それにあいつ俺のこと結構コンプレックス抱いてるみたいだし。

 別に話の流れからわかると思うがブラコンとかそういうのじゃないぞ。

 なんか変に意識しているっていうか?

「絶対俺より良い高校に行く」

 とかー

「絶対におにいちゃんを超える!」

 とかー

 よくわからないことをおっしゃている。

 負けず嫌いなのかとにかく本当によくわからないんだけど、今は15の俺に負けたくないらしい。

 母さんが妹と俺と比べられるから・・・なのかな?

 よくわかんないけど、妹とか弟みたいな下の立場って兄や姉に対してそんな感情抱くこと多いのかな・・・?

 悩みの種が増えた。

 そして他人の悩み事やそういった重い話は疲れるだけだ。

 もうしばらくは勘弁したいな。

 なんだかんだであまり眠れず、結局4時くらいに寝たのかな?

 

 

 6月29日 月曜日 天気 くもり

 

 超眠かった。

 とりあえず飯食べて着替えて大学へ。

 この日はゼミだけだしな。

 ここ数週間はプレゼンをやるらしい。

 もちろん俺は課題なんてやんなかった。

 っかやれなかった?という言い訳。

 だけど、俺の発表日はこの日じゃなくって次のゼミらしい。

 でも、この日発表したのはたった3人。

 みんな「やってあるけど印刷していないので資料を配れません。来週で良いですか?」とかそんな感じだったし、休んだ人も多かった。

 酷いな。

 

 大学が終わって直でスタンドに向かった。

 店長が早めに来いって言ったからだ。

 それにもかかわらず「早いな」ってコメントが来た。

 だけど、店長は助かったらしく、二階に行き、フィールドには下りてこなかった。

 イベント終了直後だし、その他いろんな書類の整理など仕事がたくさんあったから片付けたかったらしい。

 俺がきたのは本当にラッキーだったみたいだ。

 えんどうさんと二人で適当にくっちゃべってた。

 数時間後、店長が仕事をある程度片付け降りてきてえんどうさんが上がり。

「なぁユウキ」

「はい」

「あれなんて言ったっけ、あれ」

「あれってなんですか?」

「ほら、ゲームでさ、なんかソフトを使って、お金MAXとか、経験値何倍とかできるやつ」

「えっと・・・プロアクションリプレイのことですか?」

「そう!そのプロなんちゃら。あれ欲しくてネットで必死に探してるんだけどさー」

「はぁ・・・(なんでわざわざネットで探すんだろ?とか思っていた)」

「あれってたくさん種類あるじゃん。それに、なんか買ったはいいけどできなかったりとか、あとは変なものまで送られてきたりとか、変なサイトに行っちゃうかもとか色々と不安で・・・・。やっぱり秋葉とか行かないとダメかな?」

「モモ太郎行けばいいじゃないですか」

「なんで」

「だってそこらへんのゲームショップ行けば売ってますもん。いたっ!なんで殴るんですか!!」

「なんでもっとそういうこと早く言わない!!」

「はっ?」

 そんな時えんどうさんが降りてきた。

店「えんどうくんえんどうくん」

え「はい?」

店「あのさ、ぷろ・・・なんちゃらって」

俺「プロアクションリプレイのことです」

え「ああPARね。それが?」

店「そういうのってそこらへんで売っているものなの?」

え「うーん、そうかもね」

店「だってネットとか通信販売じゃないと売ってないんじゃないの?」

俺「確かに売ってますけど、今はどこだって売ってますよ」

え「俺たちの時代はやっぱりそうだったけど、ここ最近はそうかもね」

店「なにそれ!?」

俺「時代ですね。俺たちの世代じゃ当たり前すぎです。店長も分かてると思って何も言いませんでしたし」

店「じゃー今まで俺が頑張って調べたり検索してたのは・・」

え「まぁ・・・いいじゃん」

 その時後輩が出勤した。

 んで、えんどうさんは帰っていった。

 店長は二階に行った。

 俺と後輩は二人で適当にクッチャベっていると店長に呼び出された。

「ユーキ」

「はい」

「これ」

 いきなり万券渡された。

「くれるんですか!?」

「ちげーよ!お前もう上がりな」

「な・・・」

「今すぐモモ太郎行って買って来い」

「へ!?」

「だからさっき話していた奴買ってこい」

「時給出ますか?」

「ああ出してやる!」

 そして俺は着替えて、スタンドに置いてある所長のマウンテンバイクに跨りGO!

 その前に郵便局へお使いを頼まれた。

 所長いないと何でもありだな・・・。

 

 んで、モモ太郎でプロアクションリプレイを購入。

 スタンドへ戻り、店長に渡した。

 その場で時給分貰ったw

 んで、タイムカード押して、かとさんが出勤したから店長もあがり。

 二人でインターネットでコードを探した。

「今夜は眠れそうにないな・・・・」

「店長明日も仕事ですよね?」

「関係ない!」

「そうですか・・・」

 その場でコードを見つけては印刷。

 あっ、ちなみに店長はGジェネっていうガンダムのゲームに前々からはまっていて、そのために買ったらしい。

 んで、新作のGジェネの映像を見て店長は楽しんでいた。

 その間に俺はタバコと飲み物の買出し。

 まぁ二人で色々と楽しんでいました。

 なんてメチャクチャなバイトなんだw

 きっとイベント開けでたるんでいるんだろう。

 

 帰宅後は飯を食べて、ジャスコに行った。

 定期購読している雑誌を買った。

 んで、あとは古市で遊戯王のDSのゲームを買った。

 なぜかむしょうにやりたくなった。

 今年の奴。

 帰宅後は親父と一緒に昼間買ったジャンプを読みました。

 親父が「エースを助けるためにドラゴンとか登場すればおもしろいのにな」とか言ってた。

 他には「やっぱりブリーチ一人ひとりの話が長い。っかどんだけ主人公出さないんだよ」

 「銀魂文字多すぎ」

 「なんでリボーンっていうの?」

 「この孫のお話にはひょうすべ出てこないの?」

 などなど色々言ってたw

 まぁ二人で色々と爆笑していました。

 

 6月30日 火曜日 天気 くもり/雨

 

 この日は普通に大学。

 2、3、4、5とたるい授業を受けて帰宅。

 駅前で髪を切った。

 美容師のお姉さんといろんな話で盛り上がった。

 美容師さんとここまで親しく会話したのは初めてかもしれない。

 なんか互いにいらんことまでベラベラ喋っていた。

 言い話し相手になった。

 次回もそこへ行こう。

 安かったし。

 その後は一度帰宅して、自転車に乗ってゲーセンへ。

 ケビンと前々から約束していからな。

 久々にゲームした。

 今回はいろんなバグ技を実際にできるか試してみようとかいう企画を二人で楽しんでいた。

 爆笑しまくりだった。

 アレックスが無敵になったり、ストフリのCSのマルチが6連発打てたり、ターンXの左腕が帰って来なくなったり・・・etc。

 数時間遊びまくり、腹も減ったしマックに行きました。

 家の近所だからなんかそこでしばらく色々とクッチャベってた。

 んで、あいつに貸してたつよきすが帰ってきて、そして外付けのHDを渡された。

「何コレ?」

「ドライブは死んでもUSBは生きてるんだろ?」

「ああ」

「デモーモンがあればできるから」

「俺になにをしろと!?」

「お前に是非やらせたいのがある!!それは泣ける!!っか泣け!!」

 帰宅後機動させると、500Gいっぱいにつまったものが大量にあった。

 どれをやれっていうんだよ!!!

 しかも今ネットにつなでないから無線LAN買うまで何もできないな。

 そして寝たのは3時くらいだったかな?

 

 

 7月1日 水曜日 雨/くもり

 

 寝坊した!

 うわっ、まずとか思いながらあたふたしていると母さんが仕事が休みだったらしく駅まで送って行ってもらった。

 むしろいつもより全然早く駅に着いたんだけど!笑

 まぁ満員電車に乗って大学へ。

 そしてサンデーとマガジンを読んでから1時間目の授業を受けました。

 1時間目はずっと爆睡していました。

 2時間目はずっと遊戯王のゲームをしていました。

 午後の授業は休講でした。

 今日は大学へ90分間の睡眠と90分間ゲームをしに行きました。

 ろくなことしていませんねw

 

 そのまま直でスタンドへ。

 なんか人が多かった。

 オールスターだった。

 後輩以外全員いるとか。

 やえこさんが「今日なんかイベントあるの?」とかはしゃいでいた。

 所長が「じゃー全員でフィールドでスリラー踊ろうか」とか言っていた。

 やえこさんが「かとさんムーンウォークやってくださいよ」

 かとさんは「いやできねーし。なんちゅームチャぶり」

 そこで俺が「そういえば親父が時々やってますよ。高校時代にみんなでよく練習とかしていました」と言うと店長が、

店「なんかショックだ・・・ユウキのお父さんと同じことやっていたなんて」

俺「失礼ですよ」

店「そうじゃなくって、年とか10歳くらい違うわけだろ」

俺「でも親父はバリバリの世代だと思いますよ」

店「俺もそうなんだけどなー」

か「俺はよくわからん!」

所「まぁかとうくらいの世代からみればな」

 的な感じでマイケルの話題でいっぱいだった。

 

 その後仕事に入り、最後はかとさんと二人でまたくだらない話で盛り上がり帰宅。

 

 帰宅後は風呂に入って、寝た。

 電気つけっぱだったらしい。

 

 7月2日 木曜日 天気 くもり/雨

 

 なんかたくさん寝た気がするが、そんな気分ではなかった。

 夕飯食べてなかったからメチャクチャ腹が減っていた。

 とりあえず大学へ。

 1時間目の授業を受けるがずっと寝てた。

 とりあえず帰宅。

 帰りの電車で同じゼミの子と一緒に途中の駅まで電車が同じだった。

 木曜日の1時間目しか授業がないみたいだから羨ましい。

 さらに秋は何もないからもっと羨ましい。

 なんか互いの高校時代のことを少し話した。

 

 帰宅後は飯を食べて、一息ついてまた大学へ。

 途中家の近所で母さんに拾われ駅まで送っていってもらった。

 最近多い気がする。

 っかなんでいたんだよ。

 

 大学へ行き、4時間目はずっと寝ていた。

 5時間目は読書とゲームで有意義な時間を過ごした?

 

 そして帰宅。

 なんか・・・ぼけーっとしていた。

 適当にごろごろと。

 やる気もなく普通に飯を食べて風呂に入って、プリントの整理をしていた。

 んで寝ました。

 

 

 7月3日 金曜日 天気 くもり/雨

 

 普通に起きたんだけど、気がつけば時間は9時40分前。

 これはまずいと思い、急いで家を出たが、自転車がない!!

 そういえば母さん今朝貸してとか言っていた気がすることを思い出した。

 普段歩いて俺が駅まで行っているから全然OKとか言っちまったんだよな。

 んで、走った。

 数週間ぶりに本気で走りました。

 超疲れた。

 やっぱり体力は落ちるものなのだな。

 しかも荷物あるし、私服だし、スニーカーだし。

 っか汗が・・・。

 

 大学へ行き、2時間目の授業はずっと寝ていた。

 この授業は同じゼミの人が多く、マックに行こうぜと誘われたのでマックへ。

 無駄に食いすぎて気持ち悪くなった。

 昔と同じ量なんてもう考えられないのね。

 んで、みんなは3時間目があるらしく、先に大学へ戻った。

 俺は本屋で銀魂とべるぜバブのコミックを買った。

 銀魂ゲームオタじゃないと分からないネタばかり出てきたw

 でもまた次巻が超気になるところで終わった。

 ぜるぜバブはいかにもって感じの不良設定が面白くて好き。

 ケンイチとか、今日俺とかそんな感じの不良のノリでw

 個人的にははやくぬらりひょんの孫の新刊が待ち遠しいが先月出たばかりなんだよな~

 リボーンも新刊出てたけど妹はいつ買ってくるかわからん。

 

 まぁ図書館で普通に読んでいました。

 んで、その後の授業はとても真面目に受けていました。

 それで今日は補講が6時間目にあり、5、6時間目と同じ授業だったんだけど、6時間目が始まる前に先生が差し入れということでキットカットくれた。

 たまたま銀魂読んでいて、土方や沖田が「アメとムチ」がどうたらこうたらと会話していて、まさにそれだと思い笑ってしまった。

 

 帰りは同じゼミの子と駅まで一緒に行った。

 傘忘れたからマジで助かったよ。

 サンキュー!

 

 帰宅後は母さんは友達と遊びに行ったらしく妹と二人きりだった。

 久々に会った気がする。

 でも妹はとても普通だった。

 この間のあれはなに!?ってくらい。

 二人でエヴァ見てた。

 んで、妹が友達から借りてきたとかいう本を俺に見せてきた。

「なにこのエロ本」

「エロ本じゃないし。純粋な恋のお話だし」

「いやいや待て待て。男と男の恋ってなんだよ」

「純粋じゃん。友情から愛情へ変わるんだよ」

「それ男と女でもあるパターンだよね」

「日本じゃ男同士が結婚できなくて困っている人がいっぱいいるんだよ!」

「知るか!」

 と、それを奪い適当にページをめくったが・・・・。

「どこが純粋なんだ?ドロドロじゃないか?。っかやっぱりエロ本じゃん」

「エロ本違うし!」

「意味分かんねーよ!!っか男と男が○○○と○○○を○○○つけあって、んで、何そのあとの――」

 もうかとさんとの会話なんて比じゃないほど酷い会話を妹と繰り広げた。

 ま それなりに元気そうでよかったわ

 それにこの前の話のおかげで少しは良い方向へ傾いたのかもしれない。

 

 その後は普通にエヴァ見てた。

「なんかさー。最近うちのクラスの人たちがエヴァ語ってるんだけどさ。それ聞いてて腹立ってくるんだよね」

「なんでさ」

「何も知らないくせにいろいろとベラベラと」

「あのさ、お前がそれいうけど、エヴァ放送していた当時っておまえら1歳よ」

 的な会話になったけどさ。

 当時俺もリアルタイムで見ていたとはいえ、かとさんから言わせれば「エヴァど真ん中世代だぞ俺は」と語りだしたらキリガないし、きっと店長からすれば俺はガンダム世代ど真ん中だから、お前がガンダムを語るなんてってなるのかもしれない。

 でもすごいよな。

 そんな昔の作品が今でも騒がれているんだから。

 

 その後は親父が帰宅し、母さんが帰宅した。

 そして親父がべるぜバブを読んで一言。

「よくわからん。なんで強いのかがわからん」

 とか色々とけなしていた。

 まだまだ作者若いんだよきっと。

 っか絶対に親父好みのマンガじゃないし。

 

 それと関係ないですが最近の私の悩みは毎日同じ夢を見るということ。

 ここ数週間ずっと続いている。

 しかも同じシーンを見た後はなぜか夢の続きになっている。

 いつのまに俺の夢はセーブ機能がついたんだと思うくらいなんだ。

 それが良い夢ならいいだけどさ、変にリアルで、悲しい夢なのよねー。

 毎回起きると泣いているか泣きそうになっているかって感じ。

 今の所中学生時代の夢から高校時代の夢になっている。

 ほんと忘れていた奴の顔とか普通に登場するんだもん。

 こんだけ毎日続いたらすごく不気味に思う。

 同時に懐かしさもあるんだけどな。

 

 さーて、久々に書いた日記だがとんでもなく長くなってしまった。

 そんなこんなでこの辺にしておきますか。

 んじゃ、今回の日記はここまで。

 

 コメントのお返事。

 

 Miyabi†さんへ

 脱水症状とかにはなるんじゃないのか?

 たしかそんな注意報出ていた気がする。

 

 郵便局のおっさんたちのよく見るけど、ほんと変な感じに日に焼けるよね。

 

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2009年7月 1日 (水)

第四幕 色々とまずい・・かな?・・・の巻

裕:「いや、もう無理」

ユ:「なにが!?」

裕:「眠い!寝る!終わり!」

ユ:「これだけ!?」

 

 

 あとがき

 時間と体力がない日々が続いています。

 自業自得な気もしますが・・・・。

 明日あたりまとめて日記を書きます。

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